2025.03.22
俺も20代の若い女子と遊びまくりたい。
このままただのおっさんでは終わりたくない。
そんなあなたへ。
お待たせしました、恋活婚活のプロ、川瀬です。
今日は「若い女子からモテまくるおじさんの特徴10選!!本気でモテたいなら見ろ!30代から50代必見!」について、お話ししていきます。
本記事のテーマ
若い女子からモテまくるおじさんの特徴10選を紹介します。
あなたは最近、若い女性と遊びまくっていますか?
自分の思うがままに、若い女性との時間を過ごせていますか?
そういう願望があっても、なかなか願望通りにうまくいっていない、という方がほとんどじゃないかなと思います。
それもそのはず。
ただ年齢を重ねればイケオジになれる、モテオジになれる、というわけではありません。
しかも、30代・40代・50代の人にとっては、毎日仕事が忙しい中でプライベートを充実させるのも、なかなか難しいですよね。
しかし、その裏で、ほぼ毎日、若い女性と遊びまくっているイケオジ・モテオジたちは、確実に存在しています。
彼らは、若い女子を自分の思うがままに動かし、それこそ好き放題にしています。
一体、そんなイケオジたちと、ただのおっさんたち、その明確な違いは何なのか?
そんなイケオジたちには、どんな特徴があり、なぜ若い女子を思うがままにできるのか?
僕は、それを明確に分かっています。
なので、今日の動画では、若い女子からモテまくるおじさんの特徴を10個お伝えしつつ、さらに、なぜ彼らがそんなに若い女性からモテるのか?、その理由も合わせて、お伝えします。
ズバリ、明日からイケオジになる方法を、完全に解説していきます。
ちなみに僕はこれまで9年間、日本最大級の未婚男性コミュニティの代表として、5000人以上の男性たちを直接サポートしてきました。
だからこそ、僕だからこそ語れるリアルを、今日の動画では余すことなくお伝えします。
また、僕は今42歳ですが、今の妻と会ったのも、彼女が27歳の時でした。
そして、僕はこれまでずーっと、99.9%、20代の女性としか遊んできていません。
ガチで1000人以上の年下女性と遊んできた僕の実体験も踏まえて、お話ししますので、ぜひ最後まで一緒に学んでいきましょう。
このチャンネルでは、30代・40代の未婚男性に向けて、恋愛テクニックや婚活のコツについて、恋愛初心者の方でも分かりやすく解説しています。
興味のある方は、今のうちにチャンネル登録よろしくお願いします!
また、定期的に僕のLINE友達限定で、様々な勉強会だったり、イベントを開いてますので、ぜひ概要欄からお友達になってみてください。
さあ、では早速、本題に行きましょう!
目次
モテるイケオジたちっていうのは、どんなに若くても、相手が20代前半だろうが見下さずに、対等なポジションで会話をすることができています。
逆に、若い女性から敬遠されるただのおっさん止まりの人っていうのは、いつもこういうフレーズを言ってしまいます。
「若いのにすごいね」
この「若いのにすごいね」というフレーズ自体が、若い子を見下しているのと同じことなんです。
「若いのにすごいね」って、意味が分かんないですよね?
冷静に考えてみてください。
「若いのに普通はできないのにすごいね」
これは、「若い」ということを見下してるじゃないですか。分かりますか?
そう、だから意外と言っちゃうんですよね、このフレーズを。
逆にモテるイケオジたちっていうのは、絶対にそのフレーズを言いませんし、そもそも「若いのに」とか「上なのに」とか、そういう風にして人を区別・差別していません。
常に、若い女性だろうが、上の人だろうが、変わらず人から学ぶ姿勢を持っています。
僕の周りにもイケオジの社長たちはたくさんいるんですけれども、自分たちの年齢が上がれば上がるほど、入ってくる情報が同じような年代ばかりになっちゃうじゃないですか?
そうすると、情報が常に時代遅れになっちゃうんですよね。
だからこそ、結構上の社長たちは、あえて20代の若者と時間を過ごして、情報収集を一生懸命しています。
その時も、常に学ぶ姿勢で、
というように、40代・50代・60代だろうが20代の若者から素直に吸収することができます。
その姿勢を見ることで、若い女性たちが逆にあなたを尊敬するわけです。
「すごいな。この人ってこのぐらいの地位にいるのに、もうそのぐらいの年齢なのに、たくさん経験あるはずなのに、私を見下さず、対等として見てくれる」
これに喜びを感じたり、これに尊敬を感じるからモテるんです。
年下だからって年下らしくすればモテるわけじゃないんです。
要は、真面目に見える人が、真面目に働いたって、何も面白くないでしょ?
わかります?
遊んでそうな人が真面目に働くからモテるんです。
こういうギャップも上手に使っているわけです。
だからといって、見下さない・対等に見るといったところで、間違えて見上げちゃう人もいるんですよ。
要は、
「すごいね、僕なんてもうこんな、ただのおっちゃんなのに…」
みたいな。
そういう見上げる行為も良くないです。
いいですか?
「自分を卑下しろ」とか「自分を誇示しろ」じゃないんです。
変わらず、自分は自分なんです。
自分のことも評価しつつ、相手のことも評価する。
これが対等ですよね。
ここを間違えないようにしてください。
相手は何も変わらないんです。
あなたが下から見るか、上から見るかの違い、要はどっちも良くないよってことですね。
そのためには、やはり確固たる自分の軸だったり、自分の自信を持っていかなきゃいけないので、ちょっと今日はその話はできないのですが、もし「自分の確固たる自信」に興味があるって人は、僕の他の動画の「本物の男磨き20選」っていうのをぜひ参考にしてみてください。
これはもう当たり前ですよね。
例えば、あなたにとってイケオジって芸能人で言ったら誰ですか?
いろいろいますよね。
反町隆史さんとか、例えば僕が好きなのは格闘技の魔裟斗さんとかですけれども、魔裟斗さんを見てください。
常に綺麗な髪型をしてるし、髭もある時ない時ありますけど、髭も綺麗に整えてるし、オシャレな眼鏡をかけたりとか、体つきも完璧ですよね。
現役時代のような筋肉もつけてますし、常にオシャレにも気を使ってるし、姿勢もいいし、こういうのが本当のモテるイケオジの条件だったりするんです。
もちろん、何かが欠けててもモテることはモテますよ。
ただ、本物のイケオジっていうのは、やっぱり見られるのが当たり前と思ってるし、やはり自分の向上心が高い人が多いので、
など、自分を常に高く持ち、自分を好きでいたいので、やはり自分をメンテナンスすることに関しては強く意識して行動に移してます。
要は、いい意味で自分のプライドを高く持ってるんですよね。
あなたはどうですか?
自分自身、プライド持ってますか?
このお腹で本当に自分はいいと思いますか?
本当にその髪型で自分を誇示できますか?
やっぱり、ダントツにモテるイケオジってのは自分に自信がある男なので、今日はトータル的に言えば自信が絶対に必要なんですけども、自信をつけるために、ぜひ自分の身だしなみに徐々に徐々にテコ入れしてみてください。
まず、あなたの爪は綺麗ですか?眉毛とかちゃんと整えてますか?
僕もこのYouTubeをきっかけに、未婚男性以外にもたくさんの既婚者の方からフォローしていただいてます。
特別な既婚者の集まりとかも開いたりしてみたら、意外にも既婚者の方もちょっと身だしなみってところを手抜きをされてる方が多いんです。
わざわざ自分をかっこよくする必要性ってのが見つけられてないので、どんどんだらしなくなっちゃってるんです。
だから、やっぱり何か目標を持たないと、自分の身だしなみって綺麗にならないですよね。
だからこそ、未婚男性は積極的にデートに行くべきだし、既婚者の方はもう一度奥さんに振り向いてもらえるように努力するべきなんです。
まあ、それ以外を求める男性も多いと思うんですが。
ただ、何事もですね、求める相手がいて、その人に好かれようと思って頑張る日々の中で、自分を磨いていくものだと思うんですよね。
だから、もしあなたがモテたいという強い願望があるんだったら、あなたは必ず変わりやすいので、モテたいという願望があるんだったら、ぜひ僕の動画をいくつか見てみてください。
ちなみに、ちょっとここで見た目だったり服装の具体的な話をしていくと、「何から始めればいいんだ?」って分からない人もいると思います。
まず例えば髪型だったら、あなたに似合う髪型ってのがあるんですね。
僕らのコミュニティでは、顔をAIで診断して、あなたに一番似合う髪型を導き出すっていう、そういうサポートもあります。
服装に関して言ったら、よく分からなければスタイリストに選んでもらえばいいんです。
わざわざ自分で選びに行ってミスるぐらいだったら、やっぱり服を選ぶプロに依頼する。
それだけで人生が変わりますからね。
だから要は、30代、40代、50代とあなたが年齢を重ねれば重ねるほど、今更自分の力で全部やろうとしなくていいんです。
今あなたに一番必要なのは、今一番若いというその時間なわけで、わざわざその年齢から時間をかけて全部自分で学ぶっていうのは、またまた難しいので、ぜひプロに頼って外見を変えていってほしいなと思います。
あとは、匂いの部分も大事ですよね。
匂いで言ったら、僕は「トム フォード ロスト チェリー」っていうのをつけてます。
別にトム フォードでなくてもいいんですけど、妻と買いに行って、一番色気のある匂いを探したんですけど、これは結構イケオジ臭になります。
ただ、ちょっと似合わない人もいるかもしれませんが、ぜひ試してみてもいいと思います。
トム フォードで一番人気の白いボトル、「ソレイユ ネージュ オードパルファム スプレィ」などは、確か大谷翔平さんがつけてるもので、無難に収まります。
もちろん、トム フォードじゃなくてもいいです。
僕はいろいろ試した上で、トム フォードが好きなんです。
ちなみに、この眼鏡もトム フォードです。
だから、眼鏡も結構重要ですよ。
僕、これ以外にも違う眼鏡を持ってたりするんですけど、これも全部トム フォードなんですよ。
どんだけトム フォード推しやねん、お前って感じですけど(笑)。
でも、やっぱりいいものは長持ちするんですよね。
イケオジたちは、意外と長期的に使えるものばかり持ってるんですよ。
眼鏡だって一発買えば、7〜8年は使ってます。
買った時は7万円くらいしましたけど、1年1万円という計算じゃないですか。
1年1万円でこの眼鏡をつかえるんだったら最強ですよ。
だから、服装や見た目にこだわるなら、まずは長く使える良いものを選ぶことです。
あとは、何よりも体型ですよね。
ただ、「ジム行け」とか「筋トレしろ」っていう、そんな小さいことは言いたくないんです。
ジム行って、筋トレして、パーソナルジムで筋トレして、それだけで満足してしまう人も多い。
もちろん行った方がいいですよ。
僕も2年間ぐらいパーソナルジムに通ってましたし、もちろん絶対必要です。
ただ、僕が冒頭に言った通り、未婚男性コミュニティを9年間やってて、今の会員さんで言ったら1000人以上いるのでかなり大きい方です。
その中で分かるのが、筋トレに逃げないでほしいということです。
いいですか? 筋トレに逃げないでほしいんです。
筋トレに行って今日は満足みたいな、休みの日=筋トレで満足している。
違うんですよ。
休みの日=デートの日なんです。
それだけは忘れないようにしてください。
だから、筋トレに逃げてほしくないです。
やっぱり男ってのは、さっきも言ったんですけど、狙う獲物がいて、誰かがいるから頑張るんですよ。
ぜひ、そういう対象となる人を見つけて、その人を落とすために、振り向いてもらうために、自分の外見の変化を徐々にしていってください。
月に1回くらい、僕らは外見の勉強会も開いてるんで、ぜひLINEの友達になってみてください。
たまに通知が届きますので、そういうのをキャッチアップしてみてほしいと思います。
やっぱり、男ってのは仕事してなんぼです。
人生の7割・8割を仕事に費やしているわけで、その仕事を通して何かを語れるような男にならなきゃいけないと思うんですよ。
そうじゃないですか?
逆に、7割・8割を仕事にしているのに、2割・3割の時間のために人生を生きてるって、ちょっと切なくないですか?
例えば、そういう男性になってしまうと何が問題かっていうと、女性と話すときも2割・3割の話しかできないんですよ。
要は、あなたが仕事に夢中になってないと、女性と話しても、
絶対モテないですよね?もうキモいでしょ?
もちろん、Netflixを僕も大好きで見ますけど、そうじゃなくて、趣味だったりプライベートの時間で女性にアピールしようってのが間違ってるってことなんです。
では、仕事で確実な成果を出しているとはどういうことか?
やっぱり、仕事をすればするほど自分の役職だったり評価って上がってきます。
そうすると、求められる能力も上がってきますし、求められる地位も上がってきます。
責任も増えます。
そうすると、部下がついたり、責任のある考え方ができたり、視野が広がったり、長期的に物事を考えられたりして、仕事を通して一人の人間として魅力的な男へと変わっていけるんです。
僕の周りにも、めちゃくちゃ仕事が好きな社長がいますけど、仕事が趣味だっていう人の方が多いんです。
何にハマるかは別としても、やはり夢中になれるものに長い時間を捧げられれば、それの方がいいじゃないですか。
その方が人生の充実度って上がりますよね?
例えば、本当に大好きなことがあったとしても、1週間のうちに1時間しか使えないよりも、1週間の7・8割を好きなことに夢中になれる方が幸せでしょ?
その方が自己肯定感も高くなるし、そういう人ってやっぱり自信がみなぎってて素敵に見えるんですよ。
何か嫌なことが9割、好きなことが1割よりも、もちろん好きなこと9割の方が魅力的に映りますよね。
今あなたがどんな仕事をしてるかわかりません。
誰もができる仕事をやってるかもしれないし、つまらない仕事をしてるかもしれない。
でも、職場を変えるっていう選択肢もあれば、その会社で出世するっていう選択肢もあるし、自分で何か始めるっていう選択肢もあるかもしれない。
どちらにしても、後半でもまた言いますけども、仕事に何かしら挑戦することがあなたのために必ずなります。
当然ですけど、なぜ仕事ができるイケオジがモテるのかと言ったら、仕事ができることで地位・名誉・メダル・称号、プラスお金を獲得するからです。
若い女性っていうのは、前回の動画「おじさんが好きな女性の特徴」でも言いました。
それもめちゃくちゃ面白いので、ぜひ見てほしいんですけど、やっぱり、モテオジ・イケオジしかない彼らと一緒に過ごすことで、豊かな生活を味わえるのが好きだっていう女性も多いんですよね。
いいお店に行ったり、いい旅行先に行ったり、素敵な景色を見れたり。
若い女性たちの同世代では行けないような場所や環境、空間に連れて行ってもらえる。
そういう時間を一緒に過ごさせてくれるイケオジってのは、やっぱりモテますよね。
なので、もしあなたが今、自分の仕事にそこまで向き合っていないなら、今以上に向き合ってみてください。
向き合うほどの会社じゃなかったら、もう転職するしかないかもしれない。
でも、30代・40代・50代の大人の男性って、仕事してなんぼですから。
ぜひ、今の立ち位置よりも1個でも上に出世することを考えてください。
今あなたが係長だったら、課長・部長の目線で働いてください。
今あなたが課長や部長だったら、社長の目線で働いてください。
2個上の役職を想像しながら、その役職になりきった状態で仕事をすると、かなり視野も広がり、長期的視野を持つことができます。
長期的視野を持つことで、感情コントロールができるようになるんです。
逆に視野が狭いと何がダメかというと、今しか見えないので、すぐカッとなったり、もう嫌だ!ってなりやすいんですよね。
要は、目の前のことしか見えていないからです。
そうすると、すぐテンパったりすぐ怒ったりして、女性といるときでも、何か気に障ることや嫌なこと、イレギュラーなことが起こると、すぐ感情が揺れる。
すぐ怒ったり、何かに当たったり。
そういう表現を女性が見たら、一発でアウトです。
男らしくないな、大人っぽくないな、子供だなと思われて終わっちゃう。
だからこそ、仕事を頑張る=モテるに繋がるんだってことを、知ってほしいと思います。
僕のコミュニティでは、いつも恋愛上手=仕事上手と教えています。
恋愛も仕事も、車の右輪と左輪なんです。
両方とも、同時に進めなきゃいけない。
逆に、恋愛がうまくいかない、プライベートがうまくいかないからといって、恋愛の勉強ばっかりしてても、結局は遠回りです。
仕事も恋愛も、両方とも走らせることで、魅力的な男になり、早めにモテることができます。
これを、ぜひ忘れないでください。
仕事術とかビジネス勉強会も、よくLINEの友達限定で開いているので、ぜひ参加してみてください。
このバカをやれるというのはどういうことかというと、違う表現で言えば、例えば茶目っ気がある、無邪気である、羽目を外せるといったところですね。
これがなぜ大事かというと、最初の1つ目でも言いましたが、モテる男の共通点として特に大きく挙げられるのは、ギャップがあることなんですよね。
真面目な男性が真面目に働くのはノーギャップなんです。
仕事ができる男性が仕事をするのもノーギャップ。
渋い親父が渋くタバコを吸うのもノーギャップ。
別にノーギャップがダメというわけではないのですが、時にはギャップをアピールしなければいけません。
なぜかというと、僕たちは映画やドラマを見るとき、うまくいったと思ったらダメになり、ダメかと思ったらうまくいく、そんな感情の揺らぎがあるからこそ興奮し、物語に夢中になるんです。
対人間関係でも同じことが言えます。
対人間でも感情を揺さぶったもの勝ちなんです。
だからこそ、このバカをやるというのはどういうことかというと、時に自分をさらけ出し、子どものように無邪気に、恥ずかしがらずにバカをやれるかどうかということなんです。
「俺、こういうの苦手だからやめとく」とか、「ちょっと怪我しそうだからやめとくね」ではなくて、もちろん健康面は大事ですが、常にクールで静かでいるだけではモテるわけではないんです。
イケオジの特徴は、表情がとても豊かであることです。
真剣な時もあれば、笑っている時もある。
その表情に上げ下げがあるからこそ、女性は引きつけられるんです。
僕はこの仕事を9年やっていますが、たくさんの女性にヒアリングしてきました。
僕のインスタフォロワーは6.5万人いますが、その半分以上が女性です。
今までもYouTubeで多くの女性の声を紹介してきましたが、明確に言えるのは、女性へのアンケート結果で「男性のどこにキュンとしますか?」という質問に対して、ダントツ1位の答えがクシャッと笑う笑顔なんです。
これもギャップの一つです。
常に真剣な顔をしているライオンが、ふと笑ったら可愛いじゃないですか。
でも、いつもただヘラヘラ笑っていればいいというわけではありません。
真面目な顔があるからこそ、その中で見せるクシャッとした笑顔、このギャップに女性はたまらなく惹かれるのです。
だからこそ、一つ前の仕事ができることは絶対条件です。
それを確実に押さえた上で、時にはちょっとバカをやる。
このギャップこそが、女性の心を完璧に掴むんです。
なので、あなたが明日からすべきことは、まずよく笑うことです。
ちょっとしたことでも大きく笑ってください。
僕らは今年の6月、メンバー100人を連れて千葉で合宿をしました。
1泊2日でメンバーたちを大きく変えることがゴールだったので、僕が芸人時代に学んだ「感情表現のレッスン」を合宿参加者にしてもらいました。
要は、大きく笑ったり、大きく怒ったりするトレーニングです。
僕も芸人をやっていた頃は、感情表現のレッスンを徹底的にやっていました。
例えば、「笑え!」と言われたときに、ただ「フフフ」ではなく、
「アハハハ!マジかよ、それ!マジでウケるんだけど!お前バカじゃないの?!」
といったように、ぱっと笑えって言われて笑えるかという、感情をしっかり表現することが大切なんです。
特に、プラスの感情表現を豊かにすること。
「喜ぶ」「楽しむ」「大きく笑う」ことを意識してほしい。
怒るや悲しむといった感情ではなく、ポジティブな感情をしっかり出せるようになることが重要です。
まずはそこからチャレンジしてみてください。
プライベートの時、友達といる時、どんな時でもいいです。
テレビを見ている時、YouTubeを見ている時、今、僕が笑ったのに合わせて笑ってみるのもいいでしょう。
今日から、笑うときは大きく笑う。
ぜひ、それをトレーニングしてみてください。
この5選目は、今日の10選の中でも、僕は特に大事な1位・2位を争うんじゃないかなと思っています。
この深く興味を持てるというのはどういうことかというと、まず1つ目にあった年齢で見下さないというのと近しいんですけれども、要は対等な一人の人間として、若い女性を見ることができるということなんですね。
そうすることによって、一人の人間としてその子のことを知ろうとする力、これが深い興味を持てるかということなんです。
逆に、例えばあなたがキャバクラに行ったとしましょう。
ガールズバーでもいいですし、大好きな風俗でもいいですよ。
そこに若い女性が来て、目の前に座る。
まずは胸の谷間があります。顔も整形していろいろやってると思いますよ。
でも、そういうのを見て、「可愛いよね」とか、「おっぱいもでかいよね」とか、そういう表面上のことばかり言って、ちょっとした話ばかりして盛り上がっているおっさん、いますよね。
それって正直、相手に全く深い興味を持てていないんですよね。
例えば、「生まれはどこ?」「今の仕事はどうなの?」「どんなお客さんがいるの?」みたいな表面的な質問ではなく、もっと踏み込んで、
色々興味を持つ部分ってたくさんあるんですけど、こういった部分に興味を持つことが重要なんです。
要は、人として向き合うかどうか。
若いからといって見下したり、若いからといって体だけを目的に見たりするのではなく、パパ活男子のようにただ身体を買っているだけでは長く続かないし、本当に相手から寄り添われることはできません。
逆にモテるイケオジたちはどうしているのかというと、若い女性と会ったときも、本当にその子のことをちゃんと聞きます。
深く理解しようとします。
その子のことを知ろうとします。
その子の悩みや未来、今何にハマっているのか、興味津々なんです。
その子のことを知りたいという気持ちがあるんです。
ただ、こういうことを言うと「人に興味持てないんですよね」という人も多いんですよね。
実際、人に興味を持てないというのは自分の性格とかいろいろあると思うんですよ。
だから僕は、そういう人にまず言うんです。
自分にはどこまで興味を持っているのか。
要は、メタ認知という言葉もありますが、自己理解です。
1個1個向き合ってみて、自分を俯瞰してみることがすごく重要なんです。
そうすることによって、「俺ってこういう性格なんだな」「俺はこういうタイプなんだな」と分かるようになります。
そうすると、
「この場合、川瀬さんだったらどう考えるんだろう?」
「この場合、この女性はどう思うんだろう?」
といったように、やっと人に興味が持てるようになっていくものなんです。
今は性格分析って流行ってるじゃないですか。
僕らももう9年やってるので、うちのブライトフォーメンというコミュニティでは、12分析で男女を分けて、その人に対してどういう戦略をするといいかを分析したりしています。
だから、うちのメンバーさんたちはデートに行く時に、その女性がどのタイプかを事前に把握して、「どういうデートがウケるのかな?」「どういう言葉が響くのかな?」「どういうことを言ったら嫌がるかな?」といったことを事前に理解した上でデートに臨むので、成功確率が高いんです。
そういうふうにして、まず自分がどういうタイプなのか、そして相手はどういうタイプなのかを考える。
ざっくり人間に対して漠然と興味を持とうとするのではなく、ちょっとキャラクターに分けて理解してみたら面白くないですか?
あなたにも、好きなアニメや映画のキャラクターがいるでしょ?
例えば、「ベジータはなんでこういう性格なんだ?」「悟空はなんでこうなんだ?」みたいな感じで、こんなふうにキャラクターごとに人と向き合ってみるのは、めちゃくちゃおすすめですよ。
今、流行ってるのは16キャラクター分析、MBTIっていうのもありますよね。
あれも人気ですよね。
実際に、pairsさんとかWithさんとか、マッチングアプリでも取り上げられていますし、だからこそ、ぜひそれをきっかけに相手に興味を持ってみてください。
相手がMBTIの何タイプなのか?
それをぜひ調べてみてください。
僕らのメンバーさんも、このタイプ別分析の攻略が好きな人が多いんですよね。
やっぱり面白いですから。
ちょっと話がそれましたけど、要は、そういうふうにして人に興味を持ち始めて、その人のことを本質的にしようと思い始めてきて、それが可能になれば、あなたはモテ始めます。
例えば僕の話になるんですけど、相席屋グループのオリエンタルラウンジって知ってますか?
オリエンタルラウンジは本当に素晴らしい相席屋グループなんですけど、そこの社長の西山さんと一緒にお寿司を食べに行ったんです。
その後、2軒目で東京の恵比寿駅前にあるオリエンタルラウンジへ行きました。
新店だったので、めちゃくちゃ混んでるんです。
平日でも男女ともにすごい賑わいで、かっこいい男性や綺麗な女性が集まっていて、とてもいい空間になっているんですよ。
僕はそこのVIP席に案内してもらって、西山さんや他の社長陣と、20代の女性たちと一緒に飲みました。
初めましての人ばかりで、タレントになりたての子もいたり、いろんな子たちがいましたね。
そういう場面で、僕は自然と人に興味が持てるんです。
こんなふうに人に対する興味が湧いてくるんです。
そんな話をしていたら、帰り際にある女性から「こういう飲み会の席で、初対面の年上の男性にここまで前のめりで興味を持たれたのは初めてだった」って言われたんです。
それで、「それって嫌だった?」って聞いたら、逆に「すごく嬉しかった」と言ってました。
やっぱり、こういう席では、キャバクラみたいに「隣に花がいればそれでいいでしょ?」っていう男性が多いらしくて、そんな中でここまで自然に自分のことに興味を持ってくれて、質問してくれたのがすごく嬉しかった、と最後に褒めてくれました。
ただ僕も妻がいますから、「うーん」と思いながらも、「わかった、ありがとう」とちゃんとお礼を言いましたよ(笑)。
後で妻に、「20代の女性たちがたくさんいたんだけど、なんかイケオジ、イケオジって言われちゃってさ」なんて話したりしました。
まあ、そんなこともありながら、そういう男性ってのは、「ああ、そうだね」「そっかー」「えー、大変だねー」とか、そんなことしか言わない。
そんなことを言ったって、もちろんマイナスにはならないけども、やりすぎるとただの共感男になって嫌われる可能性も高いです。
逆に、モテるイケオジたちってのは、深い興味を持ってるからこそ、その人の本質に気づくことができて、その女性が本当は何を聞かれたいのか、本当はどんな言葉が欲しいのかっていうのを察知する能力があるんですよね。
そして、ここからが重要なんですけど、イケオジたちってのは、まず会話の特徴としてリフレーミングが上手なんです。
リフレーミングってのは、相手からネガティブなフレーズが来たとして、「私、こんな感じで嫌なんだよ…」みたいなネガティブが来たときに、それを上手にポジティブに転換できることを指します。
例えば、
「今日、上司にめっちゃ怒られて凹んでるんです…」
って女性が言ってきたとしたら、ただただ「そんな上司最悪だね!」って言うのは、最悪な共感なんです。
そうじゃなくて、まず本当に共感してあげる部分で言ったら、
「頑張ってるのに嫌だよね。頑張ってるのに辛かったね…」
こういうことをまず一言、言ってあげる。その後に、
「でもさ、そんなに言われてるってことは、〇〇ちゃんがその上司に期待されてるっていう裏返しかもしれないよね?」
みたいなポジティブ転換フレーズを上手に付け足してあげるんです。
これが正しいリフレーミングです。
今のように、正しく共感+リフレーミングをすると、相手にとっては、「あ、この人、本当に私のこと理解してくれてるな」っていうふうに思いが伝わって、相手があなたに心を許し始めるんです。
心を許すことによって、相手は自然と体も許します。
だから、リフレーミングって本当に最強なんです。
他にも例を出すと、
このように相手を否定するわけでもなく、ただ共感するだけでもなく、上手にリフレーミングを入れられる男性は確実にモテます。
実際、モテるイケオジたちは、このリフレーミングを相手の女性のタイプやキャラに合わせて、上手に使い分けています。
なので、今この動画をここまで見てくれてるあなたにも、ぜひリフレーミングマスターになってほしいので、僕のコミュニティで作成した「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みする最強のリフレーミング集48選」、このテキストを特別に無料でプレゼントします。
このプレゼントの受け取り方法は、この動画の概要欄、あとはコメント欄にも残しておきますけど、僕の公式LINEのURLをクリックして、友達登録してください。
その後に、僕の好きな食べ物、「キムチ」と、キーワードのカタカナ3文字だけを入れてください。
いいですか?
LINE登録した後に「キムチ」、カタカナ3文字だけ入れてください。
「キムチ」という単語に反応して、自動的に「リフレーミング集48選」が届くように設定しておきます。
それ以外はNGです。
「キムチ!カクテキ!」とか「キムチお願いします」とか「キムチィ〜!」とか入れたらダメですよ。
キムチ3文字以外に1文字でも入ってたら反応しませんので、それだけは気をつけてください。
この48選には、女性からこう来たらこう返せっていう、女性が言いそうなフレーズを48個まとめてます。
1年以上かけて作った女性がよく言うフレーズトップ48です。やばくないですか?
これはぜひ、永久保存版としてスマホの中に入れておいてください。
このプレゼントの案内は、動画の最後にもちゃんとお伝えしますので、ぜひ安心して、この動画を最後まで見切ってくださいね。
すでに僕らのメンバーの方は、メンバー限定アプリ「7つの恋愛式学」の中に入ってますので、ぜひ復習してみてください。
モテるイケオジたちは、本当に観察力が鋭いです。
というように、見る聞く感じるという力がとても強いんですよね。
それだけ観察力に長けている、つまり、それだけ周りを注意深く見ているということです。
それで言ったら、やっぱり仕事ができる男っていうのは、周りを見なきゃいけない。
部下も見なきゃいけないし、チームのことも考えなきゃいけないし、この業界のこと、会社全体のこと、何をゴールにしているのか、いろんなことを考えなきゃいけない。
だからこそ、常に目、耳、フィーリング、空間をすごく意識的に見ているんですね。
だから、イケオジたちは女性の前で無邪気にバカをやったり、時には女の子をハグしたりして楽しんでいたりするんですが、それでも女性は彼らを嫌がらない。
女性がなんでそのイケオジたちを嫌がらないのか、なぜなんだかんだ体を許してしまうのか、なぜこんなにもボディタッチをされながらも、このイケオジに持ってかれてしまうのか。
こういうケース、たくさん見てきたんですけど、なんでそういうことが起こるかっていうと、それ以外に確実な気遣いをして、女性に確実にさしているんですね。
要は、バカをやりながらも、大事なところを抑えてるって感じ。
ここがすごい良いんですよ。
例えば、盛り上がって喋っている最中に聞きそびれそうな一言をちょっと覚えておいて、
「さっき言ってたことってさ、〇〇ってこと?」
と、ちゃんと覚えている。
ちょっと会った時に、
「飲み物、大丈夫?追加する?」と気遣う。
寒くなってきたら、さらっと店員さんに頼んでブランケットを持ってきてもらう。
こういう、いろんなところでの気遣いがすごいんです。
実際、この気遣いっていうのは、別の言葉で言い換えると、気遣い=エスコートなんです。
女性の意見でも、めちゃくちゃ多かったのですが、あなたはどうですか?
いい人止まりになったりとか、友達止まりに終わったりとか、男として見られなかったとか、そういう悲しい結果だったり、そういう感情になったことってありませんか?
僕のメンバーさんたちにも、そういう悩みを持っている人がとても多いので、女性に昔たくさん聞いてきたんです。
「女性陣へ。どういうことをされると、どんな男性に対してあなたを男として見なしますか?」っていう質問をしたんです。
回答を言う前に、実際男が考えてしまうのは、マッチョとか、体が男らしいとか、オラオラ系とか、肉食系な男とか、そういうふうに思ったりするじゃないですか。
ただ、女性の言葉でめちゃくちゃ一番多かったのが、エスコートが上手な男性だったんです。
エスコートしてくれる男性のことを、女性は男としてみなすんです。
これが多分、一番の答えだと思います。
なので、単なる気遣いだと思わず、気遣いは積み重なってエスコートになるんです。
要は、ちょっとしたこともエスコートの積み重ねで、エスコートが効いてるからこそ、なんかバカなこともありながら、それでもエスコートがめちゃくちゃ効いてるからこそ、ボディにぶち当たってるから倒れちゃうんです。
エスコートという信頼のもと、女性はあなたに心を許すんです。
やっぱり、危険なところだけあっても怖いんですよ。
安心できるところがないと、女の子も楽しく遊べないんです。
この安心材料こそ、あなたのエスコート力です。
ぜひ、エスコートをすることによって、相手に心の安心を提供してあげてください。
それができれば、あなたがどんなバカやっても、どんなことやってもOKです。
それはぜひ、僕の特別講義動画「30代、40代でも20代の女性と付き合える!!人生逆転3ステップ」っていう動画をぜひ見てください。
その動画は、僕の概要欄の友達に追加したら、見れるようになってます。
そこでは、3つのポイントとして、見た目・会話・デートについて話してます。
この3つ目のデートのところで、エスコートのことはちゃんと話してますんで、ぜひそこだけでも見てほしいなと思います。
この全てに余裕があるってやつ、これがまたまた何なの?って思いますよね。
ただ、僕も本当にたくさんの若い女性に「どんな年上男性が好きか?」って聞いたら、「余裕がある」っていうのはめちゃくちゃ聞くんですよね。
皆さんも分かりますよね?あなたも絶対聞いたことがあると思います。
そこで僕はもう1回深掘りしたんです。
「余裕ってどういうところ?」って聞いたら、「全て」っていう人もまた多いんですよ。
じゃあ全てを分解するとどういうことがあるかっていうと、まず1つは言動に余裕があるということです。
どんなことを言うのか、どういう振る舞いをするのかっていうことです。
要は話し方も落ち着いていたりとか、もちろんメリハリは必要ですが、ベースはしっかり落ち着いて堂々としていることが大事。
振る舞いも、動きがゆっくりしていて、所作が綺麗で、男らしく見えたり、自信があるように見えたりする。
言葉もガツガツしないとか、自己卑下してない、すぐ怒ったりしない、感情コントロールが上手、こういうことが言動の余裕に繋がるんですよね。
あとは、余裕といえばお金の余裕も出てきますよね。
お金の話をすると、「いや、俺金ねーし」と思うかもしれません。
でも、あなたが本当に世の中の誰もが見てる可愛い女性を落としたいと思うなら、例えばグラビアアイドルを自分の彼女にしたいと思うんだったら、そのグラビアアイドルを狙っている他の男性陣のレベルを超えていかなきゃいけないんです。
あなたが高いレベルの女性を求めれば求めるほど、その女性が落とすのが難しいのではなく、その女性を落とそうとしている他の男性陣のレベルが高いってことなんです。
あなたはこの競争相手に勝たなきゃいけないんです。
当然、競争相手はある程度お金を持っているんですよ。
そこが一番のポイントなんです。
だから、今お金がない状況でめちゃくちゃレベルの高い女性を落とすなら、違う部分で勝つ必要があるので結構大変なんです。
なんでお金がある男がいいかっていうと、上手にお金を使える男性がモテるんです。
ただただお金を持ってるだけのケチ男はモテないですよ。
例えばちょっとした差なんですよ。
女性が、よく言うんですけど、海外で言ったらなんかしらのちょっとしたチップですよ。
そういうちょっとしたこと。
例えば、あなたがレストランのウェイターとして働いたとしましょう。
絶対、3番目の方がいいですよね?
それと一緒で、何かプラスアルファ残すっていうのは、ちょっとした一言でも人との差が生まれるんです。
それで言ったら、今言ったお金のチップ的な存在なんです。
例えば女の子が、「もう明日早いからちょっと時間が…」ってなった時に、さらっとタクシーを呼んであげたり、先に裏でGoogleで調べてあげて、だいたい今いる場所から2,000〜3,000円ってでたので、2,000〜3,000円ってことは5,000円渡しとけば大丈夫だろうと、そういうところで、「これで大丈夫かな?」みたいな感じで渡してあげるとか。
羽振りがいいと、タクシー代1万って渡すような社長も多いですけど。
要は、そういう人と戦うとそうなっちゃうんですが、ちょっとしたチップ的な存在、こういうお金を使えるようになってほしいなと思います。
それで言ったら、例えばマッチングアプリもいくつかありますよね。
中には、「東カレデート」みたいに、ハイスペックな男性と美女が集まるアプリもあるじゃないですか。
あれも、実際ちょっとお金を払うことでバラが買えたりするんですよね。
いわば、チップみたいなもんです。
そのバラを送ってくれる男性と、ただただ「いいね!」を送る男性。
「いいね!」は無料だけど、バラはお金がかかるってなったら、やっぱりどっかで女の子って「自分を大事にしてくれてるんだな」って思う人の方に目が移りやすいですよね。
常にバラを出せばいいというわけじゃないですよ。
でも、やっぱり見ちゃうんです。
たとえ、それがたった5円、10円、100円のものだとしても、それを送ってくれる男性に対してやっぱし興味を持つんですよね。
だからといって、10万・20万・30万積めとかではなくて、1,000円・2,000円・3,000円・5,000円あたりで何か積めないかなと考えてみて下さい。
例えば、あなたが出張に行ったタイミングで、何かその子のことを思い出して、「甘いもの好きって言ってたな」「マカロン好きって言ってたな」って思い出したら、ちょっとマカロンを買って帰る。
それを渡してあげるだけで、明確なチップになるんです。
今、これを読んでる既婚者の方もいると思います。
僕は、そんなあなたに言いたい。
あなたがもし出張に行ったら、絶対にお土産を買って帰ってください。
何でもいいんです。何でもいいんですけど、奥さんのために何かを持ち帰ってください。
これは恋人でも同じですよ。
どちらにしても、その人の為にちょっと時間とお金を費やして何かをするってことが、相手にとっては「私のことを大事にしてくれてる」という女性が一番求める感情を満たしてあげることができるので、あなたが評価されるんです。
だから、金があるから偉いわけじゃないんです。
そのお金を使って、ちゃんと相手が喜ぶチップを提供できるから、相手の若い女性があなたを評価するんです。
いいですか? ここだけは間違えないでください。
お金があればいいってことじゃないんです。
資産10億円あるからモテるわけでもないんです。
重要なのは、お金の使い方です。
それも、高額じゃないってことをマジで忘れないでください。
ほんの少しの差なんです。
0円か1,000円か、たったそれだけで大きく変わるんです。
当然ですけど、0円か1,000円かって言われて、「じゃあ次のデートでは俺、割り勘じゃなくて1,000円多く出そう」とか、そういう話じゃないですよ?
そんなんじゃダメです。
根本的な話をしておくと、モテたいなら、イケオジになりたいなら、女性から一切お金を出させちゃダメです。
いいですか?これだけは守ってください。
「女性にちょっと出してもらう」「自分が少し多めに払う」くらいで、イケオジのステータスを維持しながら女性を翻弄できると思ってるなら、それは大間違いです。
当たり前ですが、男性が奢る。
この当たり前のスタンスを持っていない限り、本当にモテるイケオジにはなれません。
もし、あなたが40代・50代以上だったら、なおさらです。
もちろん、あなたがギブしまくった上で、大事な相手からプレゼントや記念日の贈り物をもらうのは、全然いいんですよ。
ということで、お金の話をしてきましたが、ちょっと前に言った言動も重要ですよね。
余裕がある言動と余裕があるお金の使い方。
ここぞという時に、少額でもいいから、上手に使うことが、相手の女性にとって、「この人余裕があるな」と伝わるんです。
やっぱり余裕があることで、年上の男性しか持っていない包容力が伝わり、女性はあなたに興味を持ち、あなたを離したくないと思うようになります。
教養と言われると、何かしら難しく感じるかもしれないですが、要は普段からいろんなを得たり、勉強したり、インプットをしたり、わからないことをすぐ調べたりする、そうやって日々、いろんな意味で学び続けている男性は教養が高くなるんです。
では、なぜ教養がある男性がモテるのか?
これは当然ですが、女性は男性を求める時に尊敬したいんですね。
尊敬できる男性を女性は強く望みます。
だからこそ、教養がある男性に会うと、
そういう男性に対して、女性は素敵・尊敬、あなたに興味を持ちます。
まあ、当たり前の話なんですけど、結構ですね、40代・50代で毎日をボーっと過ごしてるようなおじさんたちは、なかなか教養を増やしてないことがあるんじゃないかなと思うんです。
要は、本を読むより漫画を読むとか、もちろん漫画を否定するわけじゃないんですよ。
ただ、何かを学ぶために日々何か行動に移しているかってことなんです。
いろんな勉強会に参加するもよし、YouTubeもただのエンタメではなく学びのあるものを選ぶ、そういうふうにしてどんな小さなことでもいいから、学ぶことを忘れないでください。
あなたが興味を持っていることであれば何でもいいんです。
例えば、
これも全然アリです。
もちろん、仕事に費やしてもいいです。
自分のビジネスに生かしたり、職場の環境のためにマネージメントを学ぶのも教養の一つです。
そして、もう一つ、教養がある男性に共通しているのが、常にゴール意識・目的思考があるということなんです。
逆に、仕事ができない男性・モテないおじさんの特徴は、ただただ業務として物事を見ていることが多いんですね。
例えば、「これをやらなきゃいけないのでやっておきます」とか、「言われたからやりました」とか、こういう仕事のスタイルだと、やっぱり教養はつかないんです。
なぜなら、脳みそで考えることが減るからです。
考えるからこそ頭が良くなり、教養が身につくんです。
いいですか?
頭を使うから、あなたの頭は良くなるんです。当たり前ですよね?
筋トレして負荷をかけるから筋肉がつく。
それと同じで、頭を使わなきゃ話にならない。
だから、普段からただ与えられた仕事をするだけ、ただただ右から左へ流すだけだったら頭を使わなくないですか?
だから教養が増えていかないんです。
でも、モテるイケオジは違います。
常にゴールを考え、目的を考えます。
例えば、上司から「〇〇を調べておいてくれないか」と言われたとします。
モテないおじさんは何するかっていうと、
「わかりました、調べておきます」→「はい、調べました」
で終わっちゃうんです。
でも、モテるイケオジは何をやるかっていうと、
そういったことをまずヒアリングし、相手のニーズを正しく理解する。
その上で、求められているものを叶えるための仕事をする。
この目的思考を持っている人は、やっぱり出世しますし、人の上に立つ人が多いんです。
あなたはどうですか?
こんなふうに、自分はやったつもりなのに、相手からの評価が上がらないって人ってのは冷静に、自分は目的思考を持って仕事をしていたかっていうのを一度考えてみてください。
そういう目的思考・ゴール思考をぜひ強く持っていきましょう。
この思考を持つことで、普段から「なぜ?」「なぜ?」が自然と湧き出るようになるからこそ、教養を求め始めるんです。
「なんで株って上がるのかな?」「なんで〇〇なのかな?」って思うから、学ぼうと思うんですよね。
だからこそ、なぜ思考がないと、学ぼうともしないので、教養が上がっていかないってことです。
そうするとイケオジには慣れないってことなので、ぜひこの思考を変えるところから、イケオジの一歩を踏み出していきましょう!
この場合の選ぶセンスっていうのは、いくつかあります。
挙げるとしたら、例えばお店選びとか、洋服選びとか、旅行先選びとか、デートプラン選びとか、僕らって日々選択の連続じゃないですか。
特に女性と何か遊ぶ時とか、考えることってありますよね。
何時に集合して、どこに行って、何を食べるかって、もう大変ですよね。
やっぱり選択って、決断力ってつくだけあって、決断する力がいるんです。
だからこそ、その選択力・決断力っていうのも、女性の評価基準にめちゃくちゃ入るんです。
このセンスがあるっていう声も、女性から多く聞いてきました。
ちょっと連れて行ってもらうご飯屋さんが美味しいとか、一緒に泊まったホテルのセンスがあるとか、自分のためにプレゼントしてくれたもののセンスがいいとか、こういうセンスの良さって目に見えないからこそ、難しかったりしますよね。
なので、もしあなたが自分のトータル的な選ぶセンスに自信がないのだとしたら、自分よりもモテてるなと思うイケオジたちがどういうお店によく行くのか、どういう旅行先に行くのか、どういう選択をしているのかってところを、ぜひ見てみてください。
それをパクることからでもいいんです。
よく食べに行くお店、デートで使うお店を聞くことから始めてください。
例えば、僕の「童貞の勝算」の隣にある「キングオブデート」っていう本があるんですが、僕の右腕であるジョニーっていう男が書いた本です。
彼はデートに使えるお店を全国で数千店舗知っています。
もともと超グルメだし、ワインのソムリエでもあるし、食に関してはかなり強いんですね。
それこそ、アンジャッシュの渡部さんとも仲が良くて、お店の情報交換をするような仲なんですけど、やっぱり美味しいお店を知ってるだけで、女性の心はめちゃくちゃ掴まれるんです。
女性って本当に、胃袋を掴まれたら負けるんですよ。
要は、女性は美味しいものを食べるのが大好きなので、胃袋を掴んでくれた男性には弱いんです。
なので、うちのメンバーはデートが決まったらすぐジョニーに聞いたり、うちのメンバーだけが見られるデートにおすすめのお店をまとめたサイトを活用したりしています。
誰かしら、そういうグルメの知り合いをつくった方がいいです。
まずは、そういうお店選びからやっていきましょう。
そこから次は洋服選びとかですね。
どういうアイテムを買うのか。
やっちゃいけないのは、イタイ親父になることですよね。
ただただヴィトンを着ればいいとか、ハイブランドで全身固めればいいとか、そういうのは格好悪いし、今どきビリビリに破れたジーパンを履いてる50代とか、マジでイタイなと思います。
もちろん、好き好きですよ。
ただ、やっぱり女性からの評価は高くないです。
「俺の好きなものを着ればそれでいいんだ」というのは置いといてください。
センスのある男になりたければ、やっぱり洋服選びのセンスってのも、まずはオシャレな人から学んでいくのも重要ですし、トータル的なセンスを磨くには、あなた自身がたくさんのことに触れなきゃいけないんです。
それこそいろんなところに訪れてみたり、いろんなおしゃれなものを見たり、例えばおすすめなのは、ちょっと高いホテルに泊まってみることです。
外資系のマリオットグループとかですね。
僕の人気の動画の中に「ホテルの誘い方」っていうものがあるんですけど、そこでもいかにリアルにホテルに誘うかを話しています。
よくある「こうしたらこう」みたいな、くだらない低レベルの話じゃなくて、確実にホテルに行くための方法を話しているので、ぜひ見てほしいんですけども、そこでもマリオットホテルの使い方を話してます。
要は、ちょっとオシャレなホテルを知っておくだけで、自分のセンスも上がってきます。
目が慣れてくるんで、そうすると「あんなオシャレなホテルがあったな」「こういう雰囲気のレストランはこんな感じだな」「こういう雰囲気の場所で、こういう洋服を着てた人がいたな」とか、自分が見たものがどんどん脳にインプットされていきます。
そうやって、センスってものが磨かれていくんです。
ぜひ、センスを磨くには
を意識してやってみてください。
言い方を変えると、エネルギーレベルが高い男性なんです。
いつも挑戦しているということは、それだけ向上心や好奇心にあふれているので、その人自身がエネルギーに満ち溢れているんです。
挑戦するだけでエネルギーが生まれます。
それは当然ですよね。
何かに挑戦することで得られるものって、たくさんありますから。
例えば、僕の周りのイケオジたちは、50代にして格闘技を始めたり、50代にしてトライアスロンを始めたりしています。
彼らは、ただ挑戦するだけではなく、ちょっとリスクのある挑戦をしているんです。
例えば、体を鍛えようと思って、ジムに行ってただ筋トレをするだけでは、そんなにリスクのある挑戦ではありませんよね。
誰もがやっていることです。
でも、それを「格闘技をやってみる」「散歩ではなくトライアスロンに挑戦する」というふうに変えるだけで、運動自体は同じでも、リスクがあるように感じませんか?
このリスクを取ることによって、エネルギーとエクスタシーが生まれるんです。
やっぱり、リスクを取る男性ってドキドキしませんか?
リスクを張っている男性って、魅力的じゃないですか?
それによって、内面から若々しいツヤが出てくるわけですよ。
僕がここで一番伝えたいことの一つは、イケオジになろうと思って見た目の無理なアンチエイジングをするなってことなんです。
そうじゃなくて、心のアンチエイジング、心を若くするために心が若くなるようなリスクのある挑戦をする方が絶対にいいと僕は思います。
もちろん、危険な目に合うようなことばかりしろというわけではありません。
自分がドキドキワクワクすることをやろうということなんです。
まだやったことのないことに挑戦してみる。
「これをやったらどうなるんだろう?」とワクワクする。
そんなドキドキやワクワクが、あなたを生き生きとさせるんです。
そんな生き生きとした男性は、発言も魅力的だし、若い女性は完璧に持ってかれます。
いつも好奇心を持って何かに挑戦している男性は、
だからこそ、女性はその魅力を感じ、大いにその男性に包まれたいと思うんですよ。
そんなふうにあなたから女性が感じるからこそ、若い女性はあなたから離れないんです。
いいですか?もう一度言いますよ。
見た目の無理なアンチエイジングより心のアンチエイジング。
内面からのアンチエイジングを意識して、明日の何かの選択を変えてみてください。
今日は「若い女子からモテまくるおじさんの特徴10選!!本気でモテたいなら見ろ!30代から50代必見!」についてお話ししてきました。
最後に、あなたが明日からすぐにでもイケオジになるために、一緒にまとめていきましょう。
この動画は、結構大事なことを僕は織り交ぜたつもりなので、ぜひもう1回だけでも、できることなら2回見てほしいなと思います。
やっぱり総じて言えることは、モテるイケオジっていうのは、今も自分を常に若々しく思っていることです。
まだまだだと、向上心を強く持っているからこそ、若い女性を見下す必要もなければ、自分の武勇伝を語って偉そうにするわけでもないんですよ。
常に挑戦している。
常に「まだこれからだ」と思う。
常に「俺はまだ若いんだ、まだまだ成長できる」と思っている。
そう思っているからこそ、今日言った10個を確実にやれるような男になっていくんです。
どうですか?あなたにとって特に自分にまだ足りない、伸びそうだなと思ったところ、ぜひコメントで教えてください。
僕ももっとあなたのことを理解したいです。
そして、今日の動画の最中でお伝えした特別なプレゼントの件、覚えてますか?
リフレーミングは、女性との心の距離を近づけるために必要不可欠なコミュニケーションスキルの一つです。
リフレーミングって、今まで意識したことなかった、聞いたことがなかった、試してみたいと思った方は、僕らのコミュニティで作成した「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みする最強のリフレーミング集48選」をぜひ受け取ってみてください。
プレゼントの受け取り方法は、僕の動画の概要欄にある公式LINE、またはコメント欄にもある僕の公式LINEのリンクをクリックしてもらって、友達に追加してもらった後にカタカナ3文字「キムチ」、僕の大好物 「キムチ」という3文字を入れてもらったら、その3文字に反応してテキストが自動で届くようになっています。
何度も言いますが、「キムチください」とか「キムチお願いします」とか「キムチカクテキ喜んで」とか、そういうのは言わないでくださいね。
面白いんですけど、僕も全部が全部見ているわけではないので、できる限りというか、お願いですから「キムチ」一言だけにしてください。
あと、他の動画もぜひ昔から振り返ってみてください。
どこかのタイミングでまた別の特典をプレゼントをしているので、個々の動画を見てください。
僕が特に同じことばっかり言ってるなっていうのは、本当に大事なことだからです。
今日の動画をもう一回見ることもやってほしいですし、ぜひ今日僕がお伝えした「本物の男磨き20選」だったり、「ホテルの誘い方」だったり、他の動画もめちゃくちゃ有益になっていますので、全部見てみてください。
「全部見ました!」なんて言ってくれて、僕のLINE友達になってくれて、僕のLINE友達限定の勉強会に参加してくれる人とか、たくさんいます。
めちゃくちゃ嬉しいです。
「トラック運転しながら聞いてます!」なんて声もいただきます。
僕はいいマイク使ってますから、本当に僕の顔なんか見なくても、聞いてるだけで学べるようにしてますんで、次は通勤時間だったり、寝る前とかに聞いてください。
朝起きた時のモチベーションアップにも使えますし、何でもいいので、ぜひ上手に僕を使って、あなたの人生を今よりも良くしてほしいと思います。
そして、最後のおすすめとして、動画の途中でも言ったんですけど、僕の特別講義動画「30代、40代でも20代の女性と付き合える!!人生逆転3ステップ」、この60分の講義動画も僕としてはかなりの自信作です。
YouTubeでは、どうしても抽象的な話が多くなりがちなんですけど、こういう内容を理解した上で、具体的にどうすればいいのかっていうところを語っている講義動画なので、ぜひ僕のLINEからご覧になってみてください。それも概要欄に載せておきます。
ということで、今日も最後まで見ていただき、本当にありがとうございました!
月に1回動画を上げられたらいいかなっていうペースなので、もっと僕のリアルタイムで情報を取りたいという方は、僕が定期的に開催している勉強会をLINEの友達だけに告知しています。
LINEの友達になるっていうことが、一番あなたが求める結果を出すための近道だと思います。
このYouTube以外の環境であなたとお会いできることを楽しみにしています。
ということで、いつも本当に最後まで見てくれてありがとうございます。
僕はそんなあなたをいつでも応援しています!
さあ、では最後、一緒に行きましょう!
人生は一度きり!
最後まで諦めない!
僕らの勝負はこれからだ!