2025.03.15
もう若い子を狙うのは無理なのかな…
俺みたいなおじさんが好きな女性っていないのかな…
そんなあなたへ。
お待たせしました、恋活婚活のプロ、川瀬です。
今日は「狙うべき女の子はこの子だ!「ガチで」おじさん好きな女の子の特徴7選!」についてお話ししていきます。
本記事のテーマ
「ガチで」おじさん好きな女の子の特徴7選を紹介します。
あなたは年下の女性は好きですか?
なんだかんだ若い子の方がいいという男性が大半だと思います。
ただ、その願いを捨てきれずに、いつまで経っても20代や30代前半までの女性を追い求め続け、結果に繋がらない…
そんなおじさんが多いのも現実です。
では逆に、若い女性にモテ続けているほんの一部のイケオジたちは、実際何をしてるのか。
ズバリ、自分のようなおじさんを好みやすい女性を早めに見極めてジャッジし、そして一気に攻め込み、若い女性と思い通りの関係を築いているんです。
…と言われても、「実際、おじさん好きな女性なんてそんなにいねえだろ」と思う気持ちもわかります。
ただ、あなたは「枯れ専女子」っていう言葉、ご存知ですか?
結構前からある言葉なんですけれども、「枯れ専女子」というのは一般的に、自分の父親だったり、それ以上に年の離れた中年期以降の男性に強い魅力を感じる女子を表す言葉なんです。
具体的には、ガツガツした欲望を感じさせないような、オスとしての第一線を退いたような、そんな雰囲気を持った40代以降の男性に恋愛感情を抱く、およそ30代までの女性のことを指します。
要は、「枯れ専女子」って言葉があるほど、事実としておじさん好きな女性はいるということです。
なので今日は、おじさん好きな女性を戦略的に落としまくっている一部のイケオジたちだけが知っている「狙うべきおじさん好きな女性の特徴7選」、すべてお伝えします。
ちなみに僕の妻は12個下ですし、僕が未婚男性の時も、30代後半ぐらいまでずーっと20代の女性としか遊んだことがありません。
1000人以上の年下女性と遊んできた僕の実体験も含めて、今日お話しします。
また、今回も僕のインスタフォロワーさん6.5万人の中の約50%以上を占める女性の意見も、ふんだんに入れ込んでおります。
そして何よりも、おじさん好きな女性の特徴をお伝えするだけでは弱いので、その女性をいかに確実に自分のものにするか。
そんな具体的な方法まで、余すことなくお伝えしますので、ぜひ最後まで一緒に学んでいきましょう!
このチャンネルでは、30代・40代の未婚男性に向けて、恋愛テクニックや婚活のコツについて、恋愛初心者の方でも分かりやすく解説しています。
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さあ、ということで早速本題に行きましょう!
目次
精神的にしっかりしている女性ってのはどういうことか。
あなたは若い女性と話していて、こういう女性に会ったことがありますか?
「考え方しっかりしてるな」とか、「大人っぽい考え方できるな」とか、自立してるというか、凛としてるというか、「世の中のこと、もう把握しちゃってます」みたいな、あんまりキャピキャピせずに、落ち着いたオーラを放っているような、そんな品のある若い女性っていませんか?
そういう女性っていうのは、精神的に卓越しちゃってるので、同年代の男性が子供にしか見えないんですよね。
なので、同年代の男性が思いっきり年下に見えるわけですから、ある程度以上、10個20個上の男性とやっと精神年齢が同じになったりする女性っているんですね。
ちなみに僕も昔から言ってるんですけど、男性と女性の精神年齢って、10個以上違うと思ってるんです。
だからこそ、僕は年下女性とばかり遊んできました。
そういう精神的にしっかりしてる女性、要は話した時に「大人っぽいな」と思う女性に対しては、「若いのにすごいね」とか、「若いのに大人っぽいね」とか、たまには言ってあげてもいいんですけど、これがやり過ぎは良くないわけです。
要は、見下される気がするわけですよ。
「若いのに」っていう言葉って、時に本当に良くないワードで、「若いのにちゃんとした考えって何?」、「別に小さい頃からちゃんとした考えでも良くない?」となってしまうんです。
要は、モテないおじさんっていうのは、年が上なだけで「若いのにすごいね」とか「若いのに偉いね」って思っちゃうんです。
「お前は若くないのに偉くねーわ」みたいなおっさんも多いじゃないですか。わかります?
だから「お前に言われたくねーよ」みたいなとこもあるので、僕は基本的には年下の女性と会う時っていうのは、思いっきり年下だろうが、年下として扱わない事っていうのはめちゃくちゃ重要です。
それを踏まえて、「この子、考え方しっかりしてるな」って思っても、
そういうふうにして、特別扱いをし過ぎずに、ただ上手に敬ってあげる。
そうすると、その女性にとって「私、周りよりもちょっとなんか思考がずれてるのかな?」とか、「なんか大人すぎるのかな?」って、周りと比較した時に「私、このままでいいのかな?」って不安な女性もいるんですよ。
だからこそ、
っていうことを、上手に一人の男性として伝えてあげる。
だからこそ必要なのは、あなたもある程度ちゃんと物事を考えられる、そういう男性かどうかもすごい大事ですよね。当たり前ですけど。
あとはその女性とかに聞いてみればいいんですよ。
恋愛トークとかになった時に、「前の彼氏さんって、何歳ぐらいだったの?」とか、「同年代の男性と話すことある?」とか。
そういうふうに話をしていくと、「あるんだけど、なんかみんな何も考えてないし」のように、ちょっと同年代の男性を貶すじゃないけど、あんまり好きじゃないような返しがあったりします。
そこに対して、しっかり共感してあげて、「まあね、男ってバカだからね」なんて言いながら、「あ、この子は年上が好きなんだな」っていうふうに把握する。
だからって、「年下なのにすごいね」という上から感を出さずに、対等の女性としてお互いの考えをすり合わせたり、価値観をシェアしたりすると、「この人と一緒にいると楽だな、自分出せるな」と思って、精神的にしっかりしてる女性はあなたについてきます。
これもよく聞く話なんですけど、女性ってやっぱり父親の影響を受けやすいですよね。
僕ら男だってマザコンって言葉があるぐらい、女性と言ったら母親じゃないですか。
母親の影響って受けますよね。
女性も当然、異性の親、父親の影響をとても受けるわけです。
そして、感情が強いってのはどういうことかっていうと、昔から・小さい頃から父親に溺愛されてた女性とかだと、「お父さん大好き!」って人なんです。
だから、お父さんって年齢とか思いっきり上なわけじゃないですか。
そういう父親好きな女性ってのも、何にも抵抗なくすんなり、年齢が上、父親ぐらいの男性にも、何の偏見もなく恋愛感情を抱きやすいわけです。
逆に、別の感情を持つ女性もいるんです。
別の感情というのは父親に対するネガティブな感情ですね。
もっと愛してほしかったとか、もっと父親と娘の関係を良好にしたかったとか、要は、そういう理想の父親像を抱いたまま大人になってしまった女性ってのは、あなたに対して理想の父親像を求める傾向があったりします。
だから、あの時にしてほしかった父親らしい大きな心で愛してくれて、受け入れてくれて、そんな包容力たっぷりの男性に会った時に、あの時叶えられなかった父親との関係性をこの男性と叶えられるってことで、あなたのことを興味持つ、そういう女性は確実にいます。
また、これに関してはちょっと余談なんですけど、僕の実体験なんでちょっと正直に言うと、僕も今まで1000人以上の女性と関係を持ってきて、自慢でもなんでもなく事実なので記憶の中である話です。
昔、例えば女優の卵のような女の子と仲良かった時、仲良くなったらいろんな話をするじゃないですか。
その時に、その女性の初体験の男性がお父さんだったりとか、別の女性とか、結構意外と多いんですよ。
最初に性的虐待を受けたのが父親だったとか。
そういうことドラマでもあるじゃないですか。
リアル体験してる女性って意外といるんですよね。
なので、男性恐怖症になってる女性ももちろんいますよ。
絶対世の中にいると思うんですけど、じゃあそういう子たちが全部が全部、男性恐怖症になるかっていうとそうでもないんですよね。
逆に若いうちから性に対する意識、性に対する考えが卓越しちゃうというか、人はやっぱり慣れる生き物なので、そういうもんだっていう所で、色んな意味で性を受け入れることができる女性になっていくわけですよね。
そうすると、本当にこれは一部の女性で僕が知ってる限りですけど、小さい頃にちょっと変わった経験の持ち主ほど、例えばなぜかAV業界に憧れたり、性に対して人よりもすごい興味を持って逆にそういう行為が好きになる女性、そういう女性もいるのは事実ですね。
だからやっぱり、小さい頃の女性の経験ってのはしっかり聞いてあげるべきです。
「お父さんと仲良かった?」でもいいです。
「仲良かった?」から聞くとちょっと抵抗ある人もいるかもしれません。
そう言う場合は例えば、ジャブとして「お父さんってどんな人だったの?」とかみたいな話から切り出してみて下さい。
「どんな遊びをしたの?」「じゃあ仲良かったんだね」とかそういう話から聞いていくと、「いや実は…」なんて言い出してくれるかもしれません。
そういうふうにして上手にヒアリングしていくことによって、相手と父親の過去の実体験・エピソードをしっかり受け入れて、それを聞きながらこの女性ってのは父親とこういう関係だったんだなということを理解した上で、そこからさらっと聞くんですよ。
のような話をすると、理想の男性像ってのがその女性の口から出てきます。
ただただ若い子だからって「今何してんの?」、「最近どうなの?」、「最近若い子の中で流行ってるもん何なの?」とか、そういう表面上の話、今の話ばっかりしても意味がないんです。
どんなに若い子だろうが、どんなに自分より年下だろうが、一人の女性として、一人の人間として見て、どんな経歴があるのか、どんな人生を経てきてるのか、その女性のストーリーをちゃんと聞いてあげる、幼少期の話までしっかり聞いてあげる、そんな大人の男になってほしいです。
そういう大人の男って絶対モテます。
こちらはインスタのフォロワーさんからも意見が結構多かったやつです。
いわゆる末っ子タイプの女性ですね。
要は、自分にお兄ちゃんとかお姉ちゃんがいて、昔から甘えん坊で、甘えるのが当たり前、可愛がられてきたような女性です。
そういう女性たちは基本的に年上慣れしているので、自分をさらけ出しても許されてきたんです。
だからこそ、恋愛対象の相手にもある程度の年上を求めるわけです。
なので、女の子の中にもすんなり甘えてくる子っていますよね。
「これちょっと分かんないんで教えてもらっていいですか?」とか、
「今度連れてってほしいです」とか、気軽に言ってくるような子。
そういう女性は甘え慣れしているんです。
また、そういう女性も年上の男性に対して甘えやすいと経験値が物語っているので、あなたが甘えられるタイプだったら、もう年上として認められているし、「この人は甘えても大丈夫な人だ」と思ってくれているということです。
だから、甘えられやすい男性っていいんですよ。
逆を言えば、甘えたがりの女性は同年代の男性に対して甘えづらいと思っているわけです。
だって甘えるっていうのは、何かを叶えてほしいということじゃないですか。
ただ、同年代の人だったら叶えてくれないんですよね。
みたいな、偉そうなことを言ってくる同年代の男性がいるわけです。
そんなマイナスな反応が返ってきたら、メンタルやられますよね。
だから、「この男性だったら私が甘えても許して受け入れてくれるな」「そういう包容力があるな」、そういうふうに思える年上男性に惹かれるわけです。
なので、あなたがもし年下女性といる時に恋愛の話になったら、
「どんな男性がタイプ?」
と聞いてあげた後に、逆に相手から
「じゃあ〇〇さんはどんな女性が好きなんですか?」
と聞かれた時に、
「俺、結構甘えてくれる女性とか好きかな」
みたいに、嘘でも言ってみるんですよ。
そうすると相手の反応で分かります。
もちろん、全く甘えてこなさそうな子には、なかなか言いづらいセリフかもしれません。
でも、デート中だったり一緒にいる時間帯に、相手が少し甘えるような雰囲気・表情・発言が見え隠れしていれば、上手に自分から好きなタイプを言う時に、
「すっと甘えてくれる女性って結構好きだね。なんか男としてのやりがいってあるじゃん?男らしさが出せるし」
とか、何でもいいので伝えてみる。
そうすることで、相手もあなたに対して「この人には甘えてもいいんだ」と思いやすくなります。
ぜひ参考にして、試してみてください。
急に、「寂しがり屋・甘えん坊の話の後にプライドが高い?それ逆やないかい!」と思ったかもしれませんが、あくまでプライドが高そうな女性です。
これは逆に言ったら、さっきの末っ子タイプとは正反対の長女タイプの話です。
これもインスタの女性からいただいた意見で、「私は年上だったから、ずっと甘えたくても甘えられない環境だった。だから、すんなり甘えさせてくれる年上男性に惹かれます」という声がありました。
でも、その女性は自分で会社もやっていて、品があって、いわゆるプライドが高そうで、自立しているんですよね。
いい意味でプライドが高そう、つまり誇りが高いということですかね。
自分をしっかり持っている、そういう女性なんです。
だから、一般的な男性はそういう女性を見ると、「強そう」「気が強いんじゃないか」とマイナスに捉えてしまい、怖いと感じることもあるかもしれません。
でも、意外と甘えベタだったりするんですよ。
だから、まずはそういう女性かどうかを見極めるために、「兄弟いるの?」って聞いてみるのがいいんです。
例えば、「末っ子だよ」と言われたら、さっきみたいに「よく甘えてたの?」とか話を広げればいいです。
長女だったら「あっ長女か。妹も弟もいるんだ。じゃあしっかり者なんだね」とか、「今もしっかりしてるもんね」とか、そういう会話をしながら、「あんまり甘えたいとかないの?」って上手に聞いてあげるんです。
そうすると、「えぇ、そんなことないよ、実は…」みたいに、本当は甘えたかったんだという話をしてくれる女性がいます。
そこが狙い目なんですね。
そしてここからが大事なんですが、前回の「末っ子タイプの甘えん坊」も、今回の「長女タイプの本当は甘えたい女性」も、どちらも甘えたい女性なんです。
だからこそ、僕ら年上の大人の男性がするべきことは、ズバリ、本当の大人の共感ってことをしっかりする必要があるんです。
つまり、本当の聞き上手になるべきなんです。
これはどういうことかというと、甘えられないような男性の特徴として、相手が甘えたり弱音を吐いたときに以下のような特徴があります。
こういう男性を、女性は本当に嫌います。
それじゃあ、本当に甘えられないじゃないですか。
認めて欲しいんですよ。
承認して欲しいんです。
「私は私」「これ間違ってないよね?」「私も頑張ってるんだけど、これで大丈夫なんだよね?」って思いたいんです。
強く認めて欲しいんです。
だから、本当の大人の共感力が必要なんですけども、ここで皆さんが間違っている共感っていうのは、ただただ共感することなんです。
それだけだと弱いんです。
この共感っていうのは、一種の仲いい女の子・男の子・友達止まりなんですよ。
もちろん重要なんですが、これはいわゆる、恋愛対象にいかないぐらいの共感力なんです。
本当にモテるイケオジたち、モテる大人の男性はどんな共感をしてるか。
それは、ただただ「そうだね」って共感するだけじゃないんです。
しっかり相手を共感・承認しつつ、そして相手をしっかり褒めながらも、相手にとって良い気付き、新しい気付きを与えるようなフレーズを入れることができる人なんです。
それはどういうことかっていうと、例えば女性が、
「上司に怒られて、すごい上司が嫌なんです」
と言ってきた時に、まずは共感してあげる。
「そっか、一生懸命頑張ってるのに、そうやって言われるのって凹むよね。」
ここまでは普通です。まあ、これもできない人もいますけど。
まず一旦こういうふうにして優しく共感しつつ、その次にこんな一言。
「でもさ、それって〇〇ちゃんがその上司に期待されてる裏返しかもしれないよね。」
なんていう、絶妙な転換フレーズを入れてあげる。
相手がネガティブなことを言ってきたとしても、一旦ネガティブを受け入れてあげるんですが、相手を称えながら、上手にそれをポジティブにして返してあげる。
これをコミュニケーション用語で「リフレーミング」って言うんです。
要は、これは捉え方上手の男性が得意なんですね。
今話した通り、共感+リフレーミングを上手に入れてあげると、
っていうことが伝わって、相手があなたに心を許しやすくなるんです。
他にも例を出すと、
このように相手の話に共感するだけではなくて、上手にリフレーミングできる男性はマジでモテます!
なんでかっていうと、それが尊敬に変わるからです。
何よりも、年下女性が好きな年上男性の特徴はズバリ尊敬できるかどうか、これが一番だからなんです。
なので、ここまで見てくれてるあなたにも、そんな尊敬される大人の男性、リフレーミングマスターになってほしいので、僕がやってる未婚男性向けのコミュニティで、うちのメンバーさんだけに提供している、「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みにする最強のリフレーミング集48選」、このテキストを特別に無料でプレゼントします。
そのプレゼントの受け取り方法は、この動画の概要欄にある僕の公式LINEに登録してもらって、今日は「ガチでモテる」っていうとこなんで、「ガチ」の2文字だけを送ってください。
カタカナでも平仮名でもいいです。「ガチ」です。
それ以外送らないでくださいね。
「ガチお願いします」とか送ってくる方よくいらっしゃるんですけど、そういうのいらないので2文字だけ送ってくれたら、自動で届くように設定しておきます。
この48選には、女性からこう来たらこう返せっていう、女性が言いそうなフレーズを48選にまとめてます。
僕らのコミュニティで1年以上かけてまとめた、女性が言うフレーズトップ48です。
要は、それに対してどう返すかの集大成です。
やばくないですか?
これはぜひ永久保存版としてスマホに保存しておいてください。
そして女性と話す前に、それを見てもらって「あ、このフレーズ来たら、こう返そう!」と自然に返せるようになりますから。
そしてこのプレゼントの案内は、動画の最後にもちゃんとお伝えしますので、安心してまずこの動画を最後まで見切ってください。
すでにうちのメンバーの人は、僕らのメンバー限定アプリの「恋愛式学」の中に入ってますので、改めて復習してみてください。
これに関しては見た目で判断しちゃっていいです。
あまりキャピキャピしてるようなタイプでもなく、自己主張があるわけでもなく、格好も地味めで露出するわけでもなく、誰に対してもマイナスの影響を与えないような、いわゆる無難な雰囲気を持つような女性です。
そういう女性っていうのは、なかなか自己主張が苦手な女性なんです。
自己主張が苦手な女性がどういう男性を好むかというと、自分が出せないから引っ張ってくれるような男性が好きなんです。
要は、リーダーシップがある男性を好むんです。
優柔不断だったりとか、決めきれないって女性もそこに含まれますけども、そういう女性の見極め方としては、あまり自分から話さないとか、「聞いて聞いて!」みたいなタイプじゃないような、太陽よりも月みたいな、陽よりも陰のタイプですよね。
そういう女性っていうのは、落ち着いている自分が一番楽なんですよね。
だから逆に、今時の女の子がキャピキャピしながら「それやばくない?」みたいに言っている、そういう女性に対して、「自分はそんなふうにはなれないな」って思っているような女性ですね。
そういう女性を受け入れてあげるわけですよ。
そういう女性っていうのは、自分と同じように落ち着いているような、居心地が良い年上の男性を求めるんです。
だからこそ、「落ち着いてるな」「地味めだな」「真面目そうだな」と思う女性が現れたら、
「〇〇ちゃんの雰囲気ってめっちゃいいよね。落ち着いてて。俺は一緒にいてすごい癒されるよ」
そういう話をしてあげるんです。
そうすると女性が、
「え、だってさ、私、女の子らしくないし…。キャピキャピもしてないし…」
と言うかもしれません。
そういうふうに言われたら、
「だってそれは疲れるじゃん。やっぱ大事なのって居心地じゃない?別にこうやってさ、〇〇ちゃんと話してても、一緒にいるだけで俺は癒されてるし」
と、こういうことが言えるようになると、あなたにとってプラスになるのは、沈黙が怖くなくなるんです。
これは僕のいろんな動画で言ってきましたけど、沈黙が現れたらどうしよう、と会話で沈黙を恐れる男性って多いんですよね。
ただ、沈黙が現れた時に、あえて沈黙を恐れずに、沈黙のまま、そういう女性とは数秒黙ってみるんです。
普通に落ち着いて黙ってみるんです。
もちろん心の中は緊張でバクバクになりますよ。
でも、数秒黙ってみるんです。
そうすると女性から沈黙が辛くて、何か質問をしてくる時があるんです。
その時に焦って「あっ何だった!?」と返さずに、余裕たっぷりで、
「ん?どうした?あー、それ?」
「あー、そっかそっか。それもあるよね。それだったら、そうかな」
なんて言いながら、
「てか〇〇ちゃんって、一緒にいてすごく居心地いいよね。なんか、会話がなくても、俺はすごい癒されるけどね」
そういう話をこのタイミングで言ってあげるんです。
そうすると女性としても、
「今ちょっと沈黙がダメなのかなと思って喋りかけたけど、この人、喋れなくてもこの落ち着いた雰囲気、この私との時間をプラスに捉えてくれてるんだ。居心地がいいと捉えてくれてるんだ」
ということが伝わるわけです。
そうすると、女性から見ると、
「この人は特別だ。私もこの人といると落ち着けるし、私を無理して出さなくていいんだ」
そういう安心感が得られるんです。
そうするとあなたのことを放っておかないでしょうね。
なので、沈黙を怖いと思わず、沈黙が生まれたらチャンスだと思ってください。
生活の豊かさっていうのは、分かりやすく言えば経済的な安定です。
そういうものを求める女性っていますよね。
当然、今の若い子たち、そういう表現だと良くないかもしれないですが、要は昔よりも今の若い方のほうが未来に対して不安に思う、そんな日本になってるじゃないですか。
「このままで大丈夫かな?」
「私って大丈夫なのかな?」
と思う女性もいるわけです。
今の今で、日本がこれから良くなるっていう確信は見えてないわけだから、「堅実に過ごそう」とか「あんまり大きなチャレンジをせずに」とか、そういうふうに思ってる若い子っているのも事実ですよね。
ただ、そうは言ってもやっぱり、自分も経済的に豊かになりたいなとか、美味しいご飯を食べたり、いい旅行先に行ったり、欲しいブランドを持って人生を豊かにしたい、そう思うのが人間ですから、その根底にある豊かさを求める女性っていうのは、間違いなくいます。
だから、分かりやすい見極め方で言ったら、まずその女性の洋服のアイテムです。
ハイブランド好きなのかなとか、見たらわかりますよね。
だから、ハイブランドに詳しくならなきゃいけないっていうのは、結構重要です。
モテるイケオジになりたいのであれば、まず自分自身がハイブランドの知識をつける必要があります。
だからって、ヴィトンとかグッチ、プラダがいいってわけじゃないですよ。
僕は一切そういうのは持ってないです。
ある程度のハイブランド、品が良いものを身につけて、自分もそれなりに知識を持っていく。
別にヴィトンを否定してるわけじゃなくて、全身ルイ・ヴィトンみたいな男性、いるじゃないですか。
そういう男性に僕は憧れないですけども、ハイブランドの知識があるっていうだけで、意見が合うので、女性からの受けは悪くはないですよね。
ただ、例えばアクセサリーを見て、「これ、ちょっと高いアクセサリーだな」とか、鞄を見て「これ、フェンディだな」とか、そういうふうに分かってくるとよりいいんですけど、なかなかちょっと難しいんですよね。
ですが、可愛らしい鞄とか見つけたら、「いいね、その鞄」というように褒めてあげるんです。
そうすると、「うん!めちゃくちゃすごい頑張って買ったの!」なんて発言が来たら、「あ、結構高いものなんだな」って思えばいいです。
分からなければ、「それ、どこのブランド?」ってサラッと聞いてあげてもいいです。
そして、帰ってから後でそのブランドを調べる。
このように、徐々に女性が好きなブランドを知っていくっていうのは、すごい重要なんです。
あとは、他の見極め方としては、その女性のインスタグラムとかを見てみるのもアリです。
「インスタやってるの?」「どんな配信してるの?」と聞いて見せてもらい、明らかに高そうな飲食店に行ってる写真とか、国内・海外問わず良さげなホテルに泊まってるような女性だと、経済的な豊かさを求める女性なんだなって、すぐ分かりますよね。
そういう女性は、当然ですけれども、それを叶えてくれる年上男性を求めるんです。
だって同年代の男性って、1泊10万円とかのホテルに泊まらせてくれるわけでもないし、10万、20万、30万、高いものだったら50万以上するアクセサリーを買ってくれる同年代の男性って、かなり少ないじゃないですか。
もちろん、「いやいや、俺、そんな金目当ての女性は好きじゃねえよ」っていう人は、それでいいと思うんですよ。
ただ、そういう女性って、やっぱり自分をめちゃくちゃ磨いてるので、ある程度の整形したりとか豊胸したりとかして、それっぽく形作られてるけど、やっぱり目の保養にはなりますよ。
綺麗だなと思う子、いません?
今日もたまたま僕、どうでもいいんですけどちょっと喉が痛かったんで病院に行ったんです。
病院の帰りに女の子がスタスタ歩いていったんですね。
僕はパッと見て、感覚的に「唇、整形だな」「胸、豊胸だな」みたいなことが分かったんですよ。
その女性をちょっと目で追ったら、周りの男性全員も目で追ってました(笑)。
だから、「金目当ての女性が好きじゃねえよ」とは言っても、やっぱり美意識が高くて、自分を綺麗に磨いている女性っていうのは、魅力的で男性の憧れでもあったりするわけです。
なので、あなたが少しでもお金の余裕があるなって思うのであれば、別に「月に10万ぐらい、女の子に使ってもいいかな」と思うのであれば、まずはハイブランドの知識、高級旅館、高級なホテルなどの知識、そういうふうにして知識をつけてみることから始めてもいいです。
あとは、シンプルに「最近、どっか行きたいとこある?」とか「最近、欲しいものとかある?」とか聞いてみる。
その回答で、どんだけこの子お金かかるんだろう、っていうのが分かります。
聞くだけならタダじゃないですか。
僕はキャバクラに一切行かないんで分からないですけど、よくキャバクラとか行く人だったら、手始めに聞いてみたらいいんじゃないですか?
「どこ行きたい?」とか「何が欲しい?」とか。
それによって調べて詳しくなって、「女性って今こういうの欲しがるんだな」「こういうとこ行きたいんだな」、そういう知識を持っておくのは大事だと思います。
最近、僕も妻と知り合ってから3年経った記念日として、ヴァンクリって言われてる、ヴァンクリーフ&アーペルのちょっと高めのアクセサリーをプレゼントしてあげました。
これを見ている既婚の男性も多いのも知ってます。
僕の公式LINEの友達には既婚の男性が結構多いんですよ。
だから、既婚者向けにも伝えますけど、大事な奥さんや彼女がいる方は、身近な大事な人にちょっと奮発してでも本当に女性が欲しいハイブランドのアイテムをプレゼントしてあげるってことは、すごい重要だと思います。
うちの妻もプレゼントしたヴァンクリを、「家宝だ!家宝だ!」って言って、買って2週間、3週間経つのに、まだ開けないって言ってるんですよ。
結婚記念日に一緒に奄美大島に旅行に行くんですけど、その時につけるって言ってるんです。
可愛いですよね。
まだ3週間開けてないんですよ。開ければいいのに(笑)。
そういう魅力的な女性だから、一緒にいるんです。
お金があれば好き放題、バカみたいに愛人作ってオラオラってブランドもあげればいいんですけど、僕はそういうことしたことはないので、やっぱりそうやって大事な女性だけちゃんとギブする。
そうすると、絶対に相手からのリターンってのは返ってくるし、相手は愛されてるって思い続けてくれます。
それも踏まえて、大事な相手がいる人は、ちょっとハイブランドの知識も入れてみてもいいかなって僕は思います。
もうこれはズバリですよね。
要は、年上の男性との経験値が多かったり、関係を持っていたり、一緒にいる時間が長かったりするということです。
例えば、会社にすごい素敵な年上の上司がいたり、そういう環境で日々当たり前のように生活していると、「年上っていいな」「こういうイケオジってかっこいいな」みたいになってくるわけです。
あとは、さっき話にあげたキャバクラとか、そっち系の女の子たちって、必然的に年上の男性と会うことが多いじゃないですか。
だから、同年代の男性を恋愛対象として見れなくなっている女性っていうのは、たくさんいるんですよね。
当たり前のように、10個・20個上がスタンダードみたいな目線になってる女性って多いですよね。
だから、例えば相手の女性に職場の環境を聞いてみればいいんですよ。
「結構男性って多いの?」とか、「男女比率は?」だったり、普段どういう男性と絡みやすいのかっていうのを、まずは仕事の話から聞いてみる。
例えば、看護師さんだったら「どういう患者さんが多いの?」とか、そういう質問をしてみるといいです。
今の日本の社会的にも、年上の男性と接する機会が多い女性はたくさんいるので、年上慣れしているかどうかが分かるわけです。
そういう女性に対して、「俺こんなおじさんなんだけど、いいの?」なんて聞くのは、マジでダサい!
もう堂々と、一切自分をおじさんだと卑下せずに、自信を持って立ち振る舞ってほしいなと思います。
「おじさん好きな女の子の特徴7選」をお伝えしてきました。
簡単に最後にまとめていきたいと思います。
そして、今日動画の途中に言ったリフレーミング、覚えていますか?
大人の本当の共感力の話です。
共感+リフレーミングして、新しい気付きを与えて尊敬させろ、って話でしたよね。
もう一度、プレゼントの内容をお伝えすると、「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みにする最強のリフレーミング集48選」をまとめたテキストを、この動画を見てくれたあなただけにプレゼントしたいと思います。
僕の公式LINEは概要欄にもありますし、コメントにもつけておきます。
そのLINEに登録してもらって「ガチ」の2文字だけ送ってください。
それ以外は送っちゃいけません。
「ガチ」だけ、一言送ってくれたら、自動的にそのメッセージに反応して最強のリフレーミング集48選のテキストが届くように設定しておきます。
リフレーミングとは、女性との心の距離を近づけたり、相手に心を許してもらうために、さらには心を許して、体まで許してもらうために絶対に必要不可欠なコミュニケーションスキルの一つです。
今までそんなこと意識して使ってこなかったとか、リフレーミングを初めて聞いたという人は、必ずこのチャンスを活かして僕のLINEからリフレーミング集48選をゲットしてください。
さらに、その特典と合わせて、「30代・40代でも20代の女性と付き合える人生逆転3ステップ」という、僕が心からお勧めできる60分の講義動画も、今なら無料でプレゼントしています。
ファッション・会話力・デート力、この3つのステップをいかに確実に踏んでいって、7割以上の女性から圧倒的に支持されるのか。
この合計15個の特典をぜひ受け取ってほしいと思います。
ということで、今日はおじさん好きな女性についての話をしてきましたが、最後に大事なことを言います。
当たり前ですが、ただ年齢を重ねているおじさんだからモテるわけではありません。
それくらい皆さんもわかっていると思いますし、ここまで見た人なら理解していると思いますが、改めて、本当に魅力的な年上男性になるには、大人の総合力が必要不可欠なんですね。
ここまで見た人は、そこら辺は理解してくれてると思いますが、一部の男性ってこういう話をすると、「結局お金だろう」「経済力だろう」とか、そうやって言うじゃないですか。
ですが、ズバリ言わせてもらいます。
僕は今、会社を経営して13年経ちます。
一般のサラリーマンよりは、もちろん多くもらってると思います。
ただ、それは当然のことだと思うんです。
なぜかっていうと、サラリーマン時代より僕、50億倍ぐらい努力してるって思ってるんですよね。
要は何が言いたいかっていうと、ただただお金持ちを「お金あっていいな」って思うんじゃなくて、それなり以上の努力がその裏にあったということ、プラスそれを僕が自慢したいわけじゃなくて、その女性がそれを分かるってことなんです。
言いたいこと分かりますか?
要は、金持ちの年上男性に対して魅力を感じるのではなくて、それを得てきたお金・地位・名誉、その男性の人生経験・体験・努力・根性・今までの生き様に女性は魅力を感じるんです。
なんで魅力を感じると思いますか?
当然、女性ってのはメスなので、生存本能で怖い毎日を過ごしたくない、ずっと幸せに生き続けたい、そのために強いオスを求めるんですよ。
守り続けてくれそうな勇敢な男性がいいってなったら、稼げるってのは勝ち抜く、戦い抜ける男性であると、そう判断しやすいですよね。
だから、経済的に豊かな男性ってのは、モテやすいというのは当然のことなんです。
ただ、僕も思うんですけども、僕も妻と会った時は、まだまだうまくいってるかって言ったら、そういうわけでもなかったです。
僕の大好きな10個歳上の50代〜60代の社長人がたくさんいますけども、逆に稼ぐ前から、まだまだこれから頑張ろうという起業の準備段階やサラリーマン時代など、まだまだ自分が何者でもなかった頃から支えてくれた女性とお付き合いし結婚し、その結婚生活の中でどんどん出世していってお金持ちになった、そういう社長もたくさんいます。
なので、お願いですから、「お金がなきゃダメなんだろう」っていう、努力から逃げるような話はやめましょう。
「ある」か「ないか」じゃないんですよ。
「作る」か「作らないか」です。
何だってそうです。
なので、ぜひ「自分なんて」って思わずに、経済的なものがないからって悲観せずに、これから努力で生み出せること、自分が変えられることだけにフォーカスしてください。
身長は変えられないけど、体重は変えられるじゃないですか。
顔は変えづらいけど、眼鏡だったり髪型は変えられるじゃないですか。
上司は変えられないかもしれないけど、職場は変えられるじゃないですか。
ですよね?
なので、自分がちょっと頑張れば手に入れられる行動だけにフォーカスして、変わらず挑戦をし続けていきましょう。
間違いなくイケオジというのは存在しますし、イケオジの共通点は未だに挑戦している人なんです。これは間違いないです。
挑戦といっても、「いやいや川瀬さん、僕も挑戦してますよ!筋トレ毎日やってますよ!」ではないんですよね。
それは挑戦とは言わなくて、朝の歯磨きとあんまり変わらないんですよ。
じゃあ、どういう挑戦が必要かっていうと、少しリスクのある挑戦なんです。
例えば、僕の社長の友達って、50歳から格闘技をやったり、55歳からトライアスロンをやってるんです。
ちょっとリスキーな挑戦じゃないですか。
なぜちょっとリスクのある挑戦をしなきゃいけないかって言ったら、それによってエネルギーが出てきて、生き生きしてくるんですよね。
若々しさが出るんです。
もちろん、筋トレでも若々しさは出ますよ。
ただ大事なのは、年下女性に尊敬させることであって、年下女性が魅力的に思う会話をする必要があるんですね。
その会話っていうのは、年下女性がワクワクする会話なんです。
このワクワクってのはあなたの経験値から生まれるし、その経験値というのは、ちょっとしたリスクのある挑戦から生まれるんです。
あなたは何かリスクのある挑戦をしていますか?
自分の体をかけたり、自分のお金をかけたり、自分の時間をかけたり、リスキーな挑戦。
自分だけのためではなく、誰かを幸せにするような挑戦、これもリスクのある挑戦です。
なんで格闘家があんなにもウケるんですか?
リスキーじゃないですか。
でも、みんなを支えてるじゃないですか。
ただただ対戦相手と一対一の試合をしているだけじゃないですよ。
見ている人全員を興奮させる。
だから彼らは生き様を感じさせることができて、モテるんですよ。
あなたも何か、「ちょっとやってみたかったけどリスキーだな」と思った挑戦、ぜひやってみてください。
まずは自分に自己投資することからでもいいです。
「何からやればいいか分かんねえな」とか、「もっと本当はいい男になりたいんだけど、どうしたらいいか分からない」、そんな人は、まずは僕の概要欄にある特典動画だけでも受け取ってみてください。
「30代・40代でも20代の女性と付き合える人生逆転3ステップ」
これは、ただただ恋愛の話をしてるだけじゃなくて、魅力的な大人の男になるために必要なものをすべて話しています。
恋愛だけではなく、間違いなく仕事にも活きます。
「今はそういう恋愛感情がない」とか、「俺もう結婚してるし」といったことはひとまず置いておいて、「やっぱりいい男であり続けたい」と思ってるはずです。
そういう男性は必ずチェックしてほしいと思います。
ということで、なんだかんだ久しぶりの動画でしたが、やっぱり僕はこうして見てくれてる方に、たとえ月に一度かもしれませんが、何かを伝えたいなという願望を持ってやってます。
今後、YouTubeよりも、僕の公式LINEの友達にお送りする特別な勉強会の方が頻度が上がるかもしれません。
なので、もっと継続的に学んでみたい方は、まずは他の僕の動画を見てもらうのも良いですし、再生順に並べて再生回数が多いものから見てもらってもいいです。
すぐに本質的な戦略を知りたい人は特典動画を見てもらってもいいです。
そして、たまに開催する僕のLINE友達限定の勉強会で、直接Zoomで話したり、オンラインで会ったり、もっと身近な存在になれたら嬉しいなと思っております。
ということで、最後に一緒にいきましょう。
人生は一度きり!
最後まで諦めない!
僕らの勝負はこれからだ!