2025.03.01
若い女性に何を話したらいいかわからない。
これを言ったら嫌われちゃうのかな?
そんなあなたへ。
お待たせしました、恋活婚活のプロ、川瀬です。
今日は「年下女性が一番嫌うモテないおじさんの特徴13選!若い女性に好かれない原因はズバリこれです」についてお話ししていきます。
本記事のテーマ
年下女性が一番嫌うモテないおじさんの特徴13選を紹介します。
あなたには今、気になっている年下女性がいますか?
急に職場に現れた年下の女性社員が可愛かったり、たまたま飲み屋で会った若い女性に強く興味を持ったり、生きていると突然、魅力的な年下女性が現れるものですよね。
ただ、年下女性と普段関わることが少ないせいで、急に現れたチャンスを全く掴めないおじさんがほとんどです。
むしろ、年下女性に良かれと思ってやったことが全部裏目に出て、見向きもされない。
挙句の果てには老害扱いされてしまう。
悲しいおじさんフォルダに、入れられてしまいます。
それはさすがに避けたいですよね。
なので今日は、年下女性に追われる男性を8年間研究してきた僕が、これをやったら確実に嫌われるという痛すぎるおじさんの特徴13選を、余すことなく完全解説していきます。
今日お伝えする13選は、かなり具体的でリアル感満載です。
それでいて、普段生きていて誰も教えてくれないことばかりです。
そもそも、あなたも電車の中で「すげえ痛いおじさん」を見かけたとしても、わざわざ直接アドバイスなんてしませんよね?
めんどくさいし、メリットもないし、急に反論されたら嫌だなって思いません?
全くもって、あなたもそう思われる年代なんです。
なので今日は、僕があえて言葉を選ばず愛のムチをバンバン打っていきますので、ぜひ覚悟して最後まで一緒に学んでいきましょう!
このチャンネルでは、30代40代の未婚男性に向けて、恋愛テクニックや婚活のコツを、恋愛初心者の方でもわかりやすく解説しています。
興味のある方は、今のうちにチャンネル登録をよろしくお願いします。
また、LINE友達限定の特別な勉強会なども開催しているので、概要欄のLINEにも登録しておいてください。
目次
年下女性が一番嫌うモテないおじさんはシンプルに元気がなさすぎるんです。
元気・活力・エネルギー・向上心が全くないおじさんは、嫌われます。
あなたはどうですか?
初対面の女性に会ったとき、笑顔で元気に活力あふれるエネルギッシュな挨拶ができていますか?
逆に、
「あ、どうも…こんにちは…元気ですか…?」
みたいなテンションだったら、
「おめえ元気じゃねえじゃねえかよ!」
ってツッコミ受けちゃいそうですよね(笑)。
そんなエネルギーのない状態になっていませんか?
当たり前ですけど、大人になってもモテ続ける人って、活力だったりエネルギーがありあふれているんですよ。
それが見た目から感じられるんです。
これがなければ、次の話にならない。
どれだけ会話のテクニックがあっても、どんなにお金があっても、そのエネルギーがないと、わざわざ年下女性があなたに惹かれる理由がないんです。
女性は尊敬したい生き物です。年上の男性を尊敬したいんです。
では、尊敬ってどういうところから生まれるかというと、
「すごいな、この人!こんなにも元気があって、こんなにもエネルギーがあって、こんなにも向上心があって、こんなにもまだまだ成長意欲があるんだ!」
こういうのが伝わるからこそ、素敵だと感じるんです。
だからまず、女性と会うときや年下女性と話すとき、
「元気ハツラツ?」
と聞かれたら、
「オロナミンC!」
って即答できるくらいのエネルギーがあるかどうか。
どうですか?あなたは答えられますか?
まずここからなんですよ。
これから残り12選をお話ししますが、そもそもこのエネルギーや活力がない状態だったら、マジで意味ないんです。
いいですか?
何よりも、女性と会うときってのはスイッチを入れなきゃいけないんです。
どんなに仕事が大変でも、どんなに嫌なことがあっても、どんなに直前に上司に怒られても、女性と会う瞬間は10秒前から気合を入れる。
シャーーーッ!!!みたいな感じで、そして女性と会った瞬間に、
「あ、どうもー!!!」
って、元気よく言わなきゃいけない。
この一言が、すごく重要なんです。
1つ目に「元気がない」って話をしましたけど、この「元気がない」プラス、冒頭からネガティブフレーズを入れるおじさんはモテないです。
例えば、
「あ、どうも…今日なんか寒いっすよね」
「なんか今日、天気良くないよね」
とか、なんでわざわざ一言目からネガティブな話になるの?っていうこと。
例えば、デートで初めての店に行くことになって、あなたが集合時間に遅れちゃった場合、こんなこと言ってませんか?
「ごめんなさい、ちょっと地図アプリ使うのが初めてで。ここ〇〇ビルってあるでしょ?これ、前の通りなのか、後ろなのか、横なのかこれ分かりずらくないですか?え、これなんでわかったの?これ、普通の人わかんなくないですか?」
こんな風にいちいちネチネチと言ってませんか?
事前に下調べしていないあなたのせいだし、地図アプリのせいにしてるし、そもそもそんなこと、いきなり言われた女性にとってみたら、
「なんなんこの親父、初っ端から…?」
って話なんですよ。
地図アプリも見れないわ、土地勘もないわ、遅刻するわで、もう最悪。
自分の不甲斐なさとか頼りなさを、最初からあらわにしてしまう、そういうおじさんは絶対にモテないんです。
でも、こうやって自己卑下しちゃう気持ちもわかりますよ。
自分が思った通りに上手くいかなかったり、予想通りにいかなかったときって、焦っちゃったりして、誰かに共感してほしくなるじゃないですか。
だから、「俺、ダメだよね…ごめんね」みたいになっちゃう。
でも、それはあえて口に出さなくていいんです。
シンプルに、
「ごめんね、ほんと遅刻しちゃった。待たせたね!」
って言えばいいだけ。
最初から、わざわざテンションが落ちるようなネガティブなフレーズを入れなくていいんですよ。
じゃなくて、
みたいに、普通だったらネガティブに思うようなことをポジティブに転換する。
この人ちょっと違うな、って冒頭から思わせなきゃいけないんです。
いいですか?
特に最初の印象で全てが決まります。
最初が元気があるのか、最初がポジティブなフレーズが出てくるのか。
元気×ポジティブフレーズ。
これが、最初の1分以内に絶対に必要です。
清潔感がないなんて、YouTubeだけでももう嫌というほど言われてると思うんですけど、これって結局は一生治らない問題なんですよ。
自分では清潔感がある・ないを判断できない人の方が多いと思うんですよね。
まず前提として、今から言うことが間違いなく抑えられてるか、これを確認してください。
一つ目は、あなたの髪が常に整髪料でセットされているかです。
まずこの整髪料が髪についていない段階でアウトなんですよ。
その段階で美意識が低い。
女性で言ったら、メイクしていないのと一緒なんです。
次に簡単なチェックポイントとしては、あなたが今着てる服がもうすでに3年以上前のものではないかということです。
特にモテないおじさんってのは、昔からずっと同じ服を着ていたり、物を大事に使うとか言いながら、大事に使っているというより、そもそも買い替えてない、リフレッシュしてないんですよね。
リフレッシュしてないと何が起こるかっていうと、同じ服ばっかり着てるから、どうしてもくたびれ感が出てたり、シワシワだったりしちゃうんですよね。
あと、年季が入っていたり、時代遅れだったりするんですよ。
分かりやすいポイントといったら、もちろん服もそうなんですけど、使ってる財布だったり鞄だったり、これがもう長年、10年とか使ってる人が多いんじゃないかなと思うんです。
ぶっちゃけ、持ち物だって清潔感に関わるんですよ。
例えば最新のiPhoneを持ってる人っていうのは、多分身だしなみを綺麗にしてるんですよ。
最新のiPhoneというものを綺麗に使おうと思って、iPhoneカバーも綺麗にするじゃないですか。
そしたら、このiPhoneカバーが綺麗に入るように、綺麗な鞄を使おうと思うじゃないですか。
綺麗な鞄を持つんだったら、綺麗な身だしなみにしようと思うんですよ。
そして綺麗な服を着るんだったら、「かっこいい髪型にしよう」とか、「ちょっとメガネをかけよう」、「あ、眉毛が気になるな」とか、持ち物一つでどんどんどんどん美意識が上がってくるんですよ。
逆にあなたが「うわぁ、これを持てて嬉しい!」って思うような、買ったばっかりの鞄だったり、買ったばっかりの靴だったり、ちょっと高級な時計だったり、高級な財布だったり、なんでもいいんですが、そういうところにこの2〜3年で投資したかどうかなんです。
ここ2年ぐらいで投資しましたか?
これ、投資してないと結局、自分の美意識ってのが整わないんですよ。
ずーっと同じ鞄持ってませんか?
本当にくしゃくしゃな鞄を持ってる人、多いんですよね。
前に見てびっくりしたのが、鞄からちぢれ毛みたいな感じで鞄の革がビロビロになっちゃってて、「どうしたらこんな風になるの?」みたいな人がいたんです。
でもね、こういう鞄が逆に痛いってことを分かってないんですよ。
財布もそうです。すごいパンパンにしてませんか?
1枚2枚だけじゃなくて、10枚ぐらいポイントカード入れてません?
そのポイントカード、何回か使ったことあるの?
財布がパンパンであればあるほどチャーシューみたいになって、明らかに見栄えが悪いし、女性ってお会計するシーンで財布を開けるところを見てきますよ。
あなたの財布がボコってなってて、ポイントカードびっしり。
そんな風になっちゃってると、「何この人?貧乏くさ…」みたいになってしまいます。
そういう人に限って、クレジットカードで会計せずに、今の時代にわざわざお金を出して、
「えっと、115円でしたっけ?えっと、じゃあ115円…1円玉でもいけますか?」
いちいちそういう風にして、スマートじゃない行動に繋がっちゃうんですよね。
だから、財布だって鞄だって、極力シンプルでいいんですよ。
ぶっちゃけ、クレジットカードさえ持ってればいいんですよ。
例えば僕なんて、こういうちょっとしたものを財布代わりに使ってるんですよ。
これはFENDIっていうブランドですけど、ポケットに入れててもそんなに邪魔にならない。
むしろ、ポケットにデカいのを入れれば入れるほど、パンパンになっちゃうんだよね。
ポケットはできる限り、スマホぐらいの細さが一番いいんですよ。
だから僕は、ここにクレジットカードを入れてるだけなんですよ。
これだけ持ってればいいんです。
例えば、これを胸ポケットに入れておけば全然気にならなかったりするんですね。
これだけで動けます。
パンパンな財布とかを前のポケットに入れると、これも清潔感がないんでそれも考えものなんですが、できる限りモテるおじさんってのは、持ち物をすごいシンプルにスマートに簡素化してます。
あなたが未だにデートの時に、よくわかんない鞄持ってって、その鞄の中身を開いてもなんかよくわかんないレシートが入ってたりとか、「これ今日いるの?」みたいなものとか、ガチャガチャしてませんか?
できる限り簡素化してシンプルに行動してほしいなと思います。
ファッションだったり身だしなみについては本当にしっかり学んだ方がいいので、僕の過去の動画のファッション編、これを必ず見てほしいと思います。
これでどうやったら見た目含め、清潔感があって、年下の女性が「いいな」と思うような服装のチョイスができるかっていうのを話してますんで、ぜひ見てみてください。
さっきの1選目、2選目でも同じようなことに触れたんですけれども、要はほとんどの男性が何か会話をする、コミュニケーションをするって時に「何を話そう?」っていう言語情報ばかり気にするんですよ。
若い女性社員が来たら、
「どんな話題がいいんだろう?」
「どんな話をすればいいんだろう?」
みたいに、言葉のことばっかり意識しちゃうんです。
それよりも、コミュニケーションってのは言語より非言語が9割大事なんです。
言語1:非言語9の割合って言われてるんですよ。
非言語っていうのは例えば以下の通りです。
こういった目と耳で入ってくる情報が非言語情報です。
これで女性ってのは、あなたの印象をほぼ100%と言っても過言ではないぐらい決めちゃうんですよ。
だからこそ、あなたが元気がなくて目も合わせずにボソボソ喋ってると、非言語情報としては非モテ確定なんですよ。
あなたが与えてる情報の中で、どれだけ面白い話をしようとしたって、全部が裏目に出ちゃうわけです。
それでいてモテないおじさんってのは、目を合わせないくせに、「あれ、胸でけえな」と思ったらチラッとエロい目で見たりとか、「ちょっといい足してるな」みたいにチラッと見たりとか、ただのエロ親父になっちゃうわけですよ。
でも分かりますよ。
何話そうと思えば思うほど、考えて考えて喋っちゃうので、常に上を見ながら、脳みそが動いてるから、「えっと…あー…えっと…」みたいな感じで目が合わないんですよ。
だからやっぱり、脳みそで質問を考えようとするから目線が合っていかないんですよ。
女性を見ながら、見てる情報から会話してみてください。
シンプルに、女性をパッと見たら何が分かります?
その女性のメイク、髪型、つけてるピアスやイヤリング、アイテム、服装、すべてですよね。
まず会話で止まったら、目で観察することを覚えてください。
「えっと、何か質問出さなきゃ…」と思えば思うほど、目は合ってきません。
なんで目を合わせないといけないかっていうと、目が合わないと自信があるように見えないからなんですよ。
当たり前ですけど、メスとオスの違いが明確で、メスってのは生き抜く力の強いオスを求めるわけです。
やっぱり7〜8割ぐらいは目を合わせながら喋らないと、女性にあなたの魅力ってのは伝わりません。
声が小さかったりボソボソしたりとか。
あとボソボソ以外で言ったら話すテンポです。
結構真実なんですけども、話すスピードが遅ければ遅いほど、あなたはどんどんおじさんになります。
逆に、うちのコミュニティのメンバーでも60代の人がいますけど、めちゃくちゃカッコいい60代のメンバーもたくさんいますよ。
そういう60代のメンバーってのは、めちゃくちゃハキハキ喋れます。めちゃくちゃテンポが速いんです。
だから、特にあなたが50代・60代だとしたら、話すスピード・話すテンポ、意識してますか?
ちょっと話すスピードを早くするだけで、ちょっと声を大きくするだけで、それだけであなたが若々しく映るってことなんですよ。
これを意識してない人が多すぎるんですよ。
もちろん、年上の男性らしく落ち着いていることは大事なんですけど、ただただ落ち着いて優しく聞いてればいいってことじゃないんですよ。
物足りないんですよ。
それだったら、そこらへんのおじさんでいいじゃないですか?
親戚のおじさんでいいじゃないですか?
「そうか、頑張ってるんだね。仕事はどうなのかな?頑張ってるんだね、いいよね…」
なんて、ただの親戚のおじさんです。
そうでなくて、あなたは魅力的な大人の男性として見せなきゃいけないわけじゃないですか。
なので、落ち着いた佇まいだったり、オーラってのはすごく大事なんですが、そこに必要となってくるのは×エネルギーなんです。
少し声のトーンを上げて、声の大きさを上げて、声のテンポを上げてみましょう。
今だって僕は、「声のトーンを!声のテンポを!声のなんとか!」って強調して話してるじゃないですか。
例えば、僕が声のトーンを下げて、声のテンポを下げて、「しっかり話していきましょう。では、次です。モテないおじさんの特徴5選」
だれやねん、こいつって感じになりません?
僕だって考えながら喋ってますよ。
「僕はこういうタイプだから、こういうふうに喋れる」じゃないんです。
これは、ひとつの話術なんです。
あなたもぜひ、人前で話す仕事ではないとは思うんですけれども、ちょっとは声を張りましょう。
明るく声のトーンを上げましょう。
女性に目をしっかり合わせて、落ち着いて喋りながら、ただ声をハキハキと、テンポよく、スピード感を持って下さい。
要は、落ち着きとエネルギーのバランスが大事ですからね。
こういうことを言うと、「俺、もともと声でけえっすよ! 地声がでけえんすよ! アッハッハッハ!」と言う人がいます。
それはそれでうるさいんですよ。騒がしいんですよ。
だから、ああ言ったらこう言う人っていますけど、全てがバランスなんですね。
冒頭に言ったのは、「目が合わせられず、自分に自信がなくて、ボソボソ話す人」を対象にしてます。
こういう人は、この「ハキハキ、声のトーンを上げて、大きく話す」ってところが少ないから、「こっち寄りに頑張ってくれ」って言ってるだけ。
でも、そもそも地声がでかかったり、話すスピードが早すぎちゃったり、せかせかするようなタイプっていうのは、少し落ち着かなきゃいけないってことを忘れないでください。
常に、その人ごとでバランスっていうのが分かれるんですよ。
だから僕らのコミュニティでは、あなたと女性講師の会話を見て、僕らがフィードバックしてます。
実際、あなたが女性と話してて、上手く喋れてるのか喋れてないのかなんて分かんないんですよ。
あなたの主観でしかないんです。
そして、女性はフィードバックしてくれません。
「そうですねー」「面白ーい」って言ってくれるだけで、裏では「なんやねん、このおっさん」ってなるんですよ。
女性は本当のことは言ってくれないんです。
だから、僕らのコミュニティでは、本当のことを後で優しくフィードバックをするという、そういうカリキュラムでやってるんです。
あなたも1回くらいは試してみた方がいいです。
誰かに自分の会話を見てもらう。
自分がどうやって話をしているのかを客観的に見る。
そういう体験を、ぜひ一度やってみてほしいなと思います。
これはどういうことかというと、例えば女性から
「私、最近ゴルフやってるんですよね」
と言われたとします。
そこで、
「ゴルフ?ゴルフやる女性なんて滅多にいないから珍しいね」
なんて返してしまう。
いや、あなたが知らないだけで、今は若い女性もどんどんゴルフをやってますよ。
要は、こういう風に「あなたの常識」だと思っていることが「世の中の常識」ではないんだよ、ということなんです。
あくまで、それは「あなたの主観」でしかないんです。
年下女性と話すとき、こんな言い方は絶対にしちゃいけません。
そうじゃなくて、相手が正しいと思って聞く。
「あ、最近女性ってゴルフが流行ってるんだな」
という前提で聞くんです。
どうしても年上の男性は、年下女性からの話を見下す傾向にあります。
見下すというか、「まだこの子たちは知らないだろう」みたいな感じで、勝手に年齢差だけで知識の差だと思いがちです。
でも、ただ長く生きていれば知識が多いってわけじゃないですよね?
要は何が言いたいかというと、時代の流れにしっかり合っていくおじさんは魅力的なんですよってことです。
なぜなら、時代に合わせて自分を変化させ、成長し続けているから。
だから、もし年下女性と話すときに、自分が知らない言葉が出てきたら、知ったかぶりをせずに自分の主観で話さないことです。
「え、それどういうこと?」と、学ぶ姿勢で聞いてみてください。
理解しようと思って聞いてみてください。
「教えて、教えて!」と素直に言えるような、変なプライドがなく、向上心のある、生き生きとした年上男性はモテます。
いわゆるこれは、1個前の5つ目と連動してますが、長く生きているだけで自分が偉いと思ってしまい、大した人生経験もないのに自分の教訓を伝えようとするおじさんは本当にモテません。
あと、やっちゃいけないのは自分たちの時代と比較することです。
「俺らの時代はさー」ってよく言う人いますよね。
いやいや、今はあんたらの時代じゃねえんだよ、って話なんですよ。
あの時に上手くいったことが今も上手くいくとは限らないし、あの時上手くいかなかったことが今も上手くいかないとも限らないんです。
だから、勝手に自分の主観でアドバイスすることはNGなんです。
そもそも、あなたは今の若い女性、20代の女性と話して、悩みを聞いたことがありますか?
聞いたことありますか?
こういう情報を仕入れることがすごく重要なんですよ。
やっぱり、モテるおじさんっていうのは、今の若い子の時代の変化や環境の変化を理解し、今を頑張っている若い人の目線で物事を見ることができるんです。
そして、そこから学ぶことができる人がモテるおじさんの特徴だと思います。
だからといって、年下女性が常に年上男性から何も言われたくない、というわけではないんです。
正しいアドバイスや正しい知識は欲しいんです。
大きな経験値から生まれたものに関しては知りたいんですよね。
では、年下女性が年上男性に求める会話やコミュニケーションとはどういうものなのか。
もし年下女性が何か悩んでいたり、ネガティブな表現をしたり、ちょっと上手くいかない話をしてきたときに、頭ごなしにアドバイスしたり否定したりせず、まずは相手に共感し、承認してあげることです。
さらに、相手を上手に褒めながら、相手にとって良い気づきになるような会話をすることが大事なんです。
例えば、年下の女性から「上司にめちゃくちゃ怒られたんです」と言われたとします。
このとき、「若いうちは怒られて当たり前だ」と言うのではなく、まずは共感してあげる。
「そっか、一生懸命仕事をしているほど言われるとへこむよね。わかる、わかる。」
と、まず優しく共感しつつ、その次にこんな一言を加えます。
「でもさ、それだけ〇〇ちゃんが上司に期待されてるっていう裏返しかもしれないよね。」
そんな絶妙な転換フレーズを入れてあげるんです。
「僕も部下を持つ人間だけど、どうしても頑張ってるなって期待している人の方が強く言っちゃったりするもんなんだよね。」
こんなふうにして、相手から来るネガティブなフレーズを、上手にポジティブ転換してあげるんです。
これをコミュニケーション用語でリフレーミングと言います。
今のように共感+リフレーミングを入れてあげると、「ああ、この人、本当に私のことを理解してくれてるな」と伝わり、相手があなたに心を許し始めるんです。
他にも例を挙げると、
といったように、相手の話に共感するだけでなく、上手にポジティブ転換してリフレーミングしてあげられる大人の男性は、めちゃくちゃモテるんです。
そういうイケオジに、僕らはなっていきましょうよ。
実際にモテるイケオジたちは、このリフレーミングを相手のキャラや性格に合わせて、意識的に使い分けているんです。
これを実践している男性は、なかなかいないんですよ。
なので、今こうして見てくれているあなたにも、ぜひリフレーミングマスターになってほしいんです。
そのため、うちのコミュニティで作成した「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みする最強リフレーミング集48選」を特別にプレゼントしたいと思います!
プレゼントの受け取り方法は、動画の概要欄にある僕の公式LINEに登録して、友達追加してください。
そのLINEから「イケオジ」というカタカナ4文字だけ送ってください。
この4文字以外は必要ありません。
4文字以上、何か入力すると自動送信されませんのでご注意ください。
この「最強リフレーミング集48選」には、女性が言いそうなフレーズと、それに対する最適な返しを48個まとめています。
僕らが1年以上かけてまとめた、女性が言うフレーズTOP48です。
めちゃくちゃやばくないですか?
これをぜひ永久保存版として、スマホに保存しておいてください。
なお、この特典の案内は動画の最後にもお伝えするので、ぜひ安心して最後まで見てくださいね。
すでに僕らのメンバーの方は、メンバー限定アプリの「7つの恋愛式学」の中の「個別恋愛式学」というコンテンツに入っているので、改めて復習してみてください。
やっぱり、モテるおじさんが持ってる特徴っていうのは、視野がすごく広いんです。
例えば、何人かで飲み会をした時とかに、本当にモテるイケオジっていうのは視野が広くて、
といったように、広く見ることができるんです。
要は周りを観察する能力に長けているんです。
逆に、モテないおじさんっていうのは、目の前のことや自分のことばかりに集中しちゃう。
だから、相手のグラスが空いていたり、相手が寒そうにしていたり、トイレに行きたいんじゃないかな?だったり、そういうことに気を遣えないんですね。
自分のことだけを考えてしまうぐらい余裕がないってことなんです。
あなたが「若い年下女性がいい!」っていう気持ちは分かります。
でも若い年下女性っていうのは、同じ年代の男性か、あなたくらいの年上の男性かを比較する時に、同年代の男性にはないものをあなたに求めるんです。
同年代の20代の若者は、視野が狭いかもしれないし、気遣いが弱いかもしれない。
でも、あなたはそれを持っていますか?
それがあるからこそ、差別化になるわけじゃないですか。
20代の若者と一緒の価値観だったり、一緒の視野の狭さだったり、一緒のスマートさだったりしても意味ないんですよね。
当然、年下女性っていうのは、年上の男性に甘えたいんですよ。
「この人、甘えられるな」と思う年上男性は、余裕があって器が広いんです。
いろいろ見てくれているし、気遣ってくれるし、私のことを分かってくれるから、素直に甘えやすいんですよね。
僕らのコミュニティでは、いくつかの教訓ワードみたいなのがあります。
今あなたに伝えたいのが、“What she wants?”の考え方なんです。
“What she wants?”—彼女が何を求めているかだけを考えろってこと。
これは僕の本、「童貞の勝算」にも書いています。
“What she wants?”が全てなんです。
要は、年下女性が何を求めているのか?あなたに何を求めているのか?年上男性にどんなことを求めているのか?
それを叶えてあげるのが、モテる大人がやることなんです。
ですけれども、年を取って偉くなればなるほど、「相手が何を求めているか?」を考えなくなっちゃうおじさんって多いんですよね。
僕はこの動画では未婚男性向けに話しているんですが、結構既婚者も見てます。
だから既婚者の方見なくていいよって、そういうわけじゃないですよ。僕も既婚者なので。
そうじゃなくて、既婚者なのに今この動画を見ているってことは、やはり何かまだ物足りないんですよね。
まだあなたが何かに対して、上手くいってないんです。
それは、家族に対してなのか、娘さん・息子さんに対してなのか、奥さんに対してなのか。
それとも、家族で満足できずに、ちょっと年下女性に不純なことをしたいと思っているのかもしれない。
正直、そういう人ばっかなんですよ。
でも、もしそれがしたいとしても、すべての女性のwantsを叶えて初めて、それが成立するんです。
娘さんのwants、奥さんのwants、それがクリアできない限り、他の女性のwantsなんて叶えられないんです。
身近な女性のwantsにさえ気づかない人が、周りの女性のwantsに気づけるわけがない。
だから、僕の周りでモテてる既婚男性の社長とかって、やっぱり奥さんをめちゃくちゃ大事にしてます。
「奥さんが一番だ」って言ってます。
今でも愛し続けているって言ってます。
ただ、やっぱりイケオジなんで、いろんな女性が周りにいますよ。
でも、大前提として、奥さんをすごく大事にしてるんです。
奥さんと上手くいかないから不純なことをする、ではないんです。
家族が上手くいっている。これをまずクリアした後に、あなたがやりたいことをやってください。
こんなこと言っててもどうしようもないんですけども、最近僕のLINE友達さんも既婚者がめちゃくちゃ多いんですよ。
でも、あなたですよ。未婚者のあなた。
未婚者のあなたのために、僕は喋ってるんですよ。
今、あなたはフリーなんですから、どんどん若い女性のwantsを理解して、積極的にアプローチ・アピールしていきましょう。
何も不純なことはないじゃないですか。未婚なんだから。
どんどん攻めなきゃもったいないですよ!
そのためには、相手のwantsを理解して、giveできる魅力的な大人になっていきましょう。
意外と、うちのコミュニティのメンバーの30代〜50代の方っていうのは、どっちかって言ったら女性と話すのが苦手でシャイで、ユーモアとか女性を笑わすってところのテクニックっていうのがなくてうちに入る方がほとんどなんですけども、中にはよく喋るおじさんもいます。
そういう人たちっていうのは、ある程度自分に自信を持っちゃってるんです。
なので、ちょっと女性に何かウケたら、もうテンション上がっちゃって、そのオヤジギャグを連発するんですよ。
ただ、冷静に考えてください。
本当に心からウケてるかどうかなんて分からないんですよ。
女性は愛嬌があったり愛想がたっぷりなんです。嘘でも笑えますからね。
キャバ嬢にウケたそのオヤジギャグを、一般の女性には絶対使わないでください。
キャバ嬢はつまんないことでも、面白おかしく笑う天才です。
しかも、なんか自分を卑下したようなボケ。例えば、
こんな痛いトークは絶対しないでください。
これはさっきも言ったんですけど、本当に面白いことがあって、あなたがウケてると思ってることって、実はウケてないことの方が多いんですよ。
うちのコミュニティには女性講師が20人〜30人ぐらいまで増えてます。
それだけ男性の需要があるってことなんです。
だからこそ、たくさんの男性の会話を、僕は間近で見ています。
本当に愛想が良くて可愛らしい女性講師がたくさんいるので、話してる時は愛想がいい感じで、メンバーも上手く話せるんじゃないかなと思います。
ただ、女性のフィードバックは違うんです。
本当に思っていることっていうのは、全然違ったりするんです。
実際にうちのメンバーさんが女性講師と話をした後に、女性のフィードバックを受けて、それに対して僕に感想文を送ってくれたんです。
この気づきが得られるか得られないかが、めちゃくちゃ大きいんですよ。
このメンバーさんは、この気づきを得た後に、会話力が一気に上がりました。
要は、僕ら男性っていうのは、女性から学ぶべきなんです。
男性より女性の方が、コミュニケーション能力は10倍以上だと思います。
それなのにも関わらず、あなたは女性との会話をしながら、女性から学んでることってあります?
これを、あなたがしなきゃいけないんです。
女性があなたに、しょうがないからしてくれてること、コミュニケーションの一環としてしてくれてることを、あなたができているかどうか。
目の前の女性と同じレベルぐらいのコミュニケーション能力がないと、なんだかんだで女性とは対等以上になれず、その女性から尊敬されることはなくなります。
いいですか?
ちょっとオヤジギャグから話がどんどん飛んじゃいましたけども、何が言いたいかっていうと、オヤジギャグを相手が求めているか、そこから考えてくれってこと。
“What she wants?”です。
コミュニケーションは、女性から学びましょう。
これは結構やってるおじさんが多いんですよね。
例えば、あなたが45歳だとして、同じ40代よりも30代、欲を言えば20代後半がいいなって思うのは自由です。
じゃあ、僕がたまたま20代の若い子に会わせてあげたら、急にですね、
って、どんだけ子ども扱いしてんだよってことなんですよ。
こういう人、めちゃくちゃ多いんです。
というか、子ども扱いしているようにも見えるし、逆に年下女性に慣れていないせいで、どう合わせたらいいのかわからず、ちょっと自分を蔑んで下げて敬ってしまう。
これも、だいぶイタいおじさんなんですよね。
ただ若いっていうだけで、一回り二回り以上違うというだけで、相手が20代ってだけで、恐れビビっちゃってるってことなんです。
そのせいで、同年代の人と同じ会話ができない。
これがモテないおじさんです。
逆にモテるイケオジってのは、相手が20歳だろうが、25歳だろうが、30歳だろうが、女性は女性なんです。
20歳以上の女性なら、相手が40代だろうが50代だろうが、女性は女性なんです。
こっちは男性、相手は女性なんです。
この対等さで見れるかどうか。
だからイケオジってのは、わざわざ子ども扱いしません。
「若いのにすごいね」とか、そんなこと言いません。
そもそも「若いのに」という言葉すら使いません。
要は、「若いのに」という表現ではなく、年齢を感じさせないようなコミュニケーションが必要なんですよ。
つまり、モテるイケオジってのは、相手の年齢で対応を変えず、変わらず女性のことを尊敬してるんです。
自分よりも、一回り二回りも年下の女性でさえ、女性という生き物を尊敬して敬っているからこそ、いつも通り変わらず対等に、男性と女性として話すことができるんです。
この価値観、伝わりますか?
だから、もし今、あなたが僕の言ったモテないおじさんの共通点に少しでも当てはまるなと思ったなら、過度に年下だから、若いからという偏見をやめましょう。
大して変わらないですから。
男性と女性の年齢差が20歳違っても、精神年齢は一緒だと思ってください。
むしろ、自分の方がまだまだ子どもだと思ってください。
これは、あなたが今まで年下女性に対してどういう価値観で捉えていたか、どういう目線で彼女たちを見ていたかによって違ってきます。
改めて自分がどう思っていたかを考えた上で、見下していたなら改める、敬いすぎていたならやめる、そして対等だと思って、歳は関係ないと考えながら接してみてください。
これはよく聞くと思います。
会社では部長クラスにペコペコしながら、会社の外に出たら偉そうになっちゃう。
普段のストレスを、当たる人がいないからほかの人にぶつけてしまうんですよね。
でも、こういう第三者への対応を、年下女性は全部見ています。
それを見て、あなたが器のデカい人間なのか、余裕感あふれる人間なのかを判断されるんですよ。
特にモテないおじさんの特徴として、感情のコントロールが上手くできないことが挙げられます。
このように、ネガティブな感情にすぐ陥りがちなんです。
普段、いろいろとストレスがあったり、上手くいかないことがあると、そうなってしまうのもわかります。
ただ、あなたがモテるおじさんの側に行きたいなら、器の広さを大きくする意識は絶対に持たなければいけません。
「怒るな、バカ野郎!いい歳だろ、俺!器を広げるんだ!」
こうやって、自分に言い聞かせてください。
感情のコントロールが上手くなる方法としては、相手に過度な期待をしないことです。
「普通だったらこうだろう」という、あなたの常識を押しつけない。
あなたはあなた、相手は相手。
特に、正義感や責任感が強い人ほどイラつきやすいんです。
でも、人は人、若い人は若い人。
それぞれが、いろんな価値観を持って生きています。
特に、自分の会社のチームではなく、まったくの外部の人間に対してはなおさらあなたの価値観を押しつける必要はありません。
「そういう人もいるんだな」
そう思うだけで、イライラが和らぎますよ。
僕はよく、メンバーにこう言います。
女性ってのは、同じ人間だけど、違う生き物だ。
僕らが犬だったら、相手は猫。それくらいの違いがあると思ってください。
たとえば、やっと決まったデートでドタキャンされたとします。
「ふざけんじゃねえよ!人間として最低だろ!」
そう思うかもしれません。
でも、それはあなたの価値観であって、「人間として最低だ」と思っていない女性もいるかもしれない。
それに対して、
「普通だったらおかしいだろ!」
「こっちはこんなに準備してるのに!」
「店も予約してるのに!」
と言う気持ちはわかります。
でも、結局、他人を変えることはできません。
あなたは、デートの前日にリマインドしましたか?
前々日に「あさって大丈夫?」と確認しましたか?
こういうことでイラつく人の特徴は、1人の女性に執着しすぎていることです。
つまり、「一人の女性しかいない」=「選択肢が少ない」から、そうなってしまうんです。
厳しい言い方をすると、それはあなた自身のせい。
こう言われるとむかつくかもしれませんが、自分に矢印を向けるしかないんです。
女性にイラつくということは、女性に執着している証拠。
1人の女性しかいないと言う自分のストックの少なさ、選択肢の少なさに目を向けるべきなんです。
この執着分散理論は本当に大事です。
執着を分散できるからこそ、余裕が生まれ、器が広くなる。
そういうふうに考えてみてください。
1個前で言ったような、横柄とはまた逆のパターンのおじさんです。
人に偉そうにできない、謙虚で優しくて真面目な男性です。
なんだかんだ言ってこっちの方が多いです。
若い子に慣れていないから過度に緊張して、過度に丁寧に、過度に真面目にやっちゃうんです。
固すぎて逆に女性に気を使わせるんですよ。
例えば会話でどんな感じになるかっていうと、自分のことを「自分は」とか「私は」って呼んだりとか、ずっとガチガチな敬語を使ったり。
「あ、そう思ってらっしゃったんですね」とか、「すいません、大変お忙しい時に来てもらって」とか、そんな風にして若い女性に距離を置きすぎちゃうんですよね。
逆に、今回の動画で一番覚えてほしいことは、モテる大人の男が持ってるものはフランクさなんですよ。
言い換えると気軽さとかラフさとかユーモアとかです。
高田純次さんみたいな、あのフランクさを持つおじさんはめちゃくちゃモテるんです。
だって高田純次さんって、すごくラフで柔らかいじゃないですか。
固い表現をしなさそうじゃないですか。
「どうもどうも!」みたいな感じで、「え、何それ楽しそうだね!」なんていう感じで、「俺もそれ、やらせて!」とか。
こういうラフさ、適度な距離感、親近感っていうのがすごく重要なんですね。
そうすると年下女性も安心します。
年下女性だって、やっぱり目上の男性に対しては緊張します。
なので、相手も緊張してこられると、こっちだってガチガチに緊張しちゃって、もうずっと距離が一定になってしまいます。
当たり障りのない話で終わっちゃうって感じなので、自分から崩していかなきゃいけないんです。
もしあなたが結婚相談所とかに入っていたら、お見合いの時に敬語を外すのはなかなか難しかったり、良くないって言われることもあります。
ですが、シンプルに女性とデートする時っていうのは、特にあなたが一回りとか上であればあるほど、徐々に年下女性に対しては敬語を外してあげるように仕向けてあげることです。
例えば、
「ちょっと仕事っぽくなるから敬語外して話そうよ」
「もうちょっと仲良く砕けて話したいからさ、敬語外してみない?」
のような感じです。
もちろん、年下の女性にとっては「はい、わかりました」って言いながら、簡単に敬語を外せない女性っていうのは比較的います。
ただ、ここでまたさらにフランクさが必要なんですけど、「敬語、外そうね」「はい、わかりました」って言って、少しの間敬語を外さずに、ずっと敬語が続いてたとしたら、「てか、今までずっと敬語だけど大丈夫?」とか。
例えば、「〜〜だと思います」って言ったら、「思います?」みたいに、徐々に相手の敬語を外させてあげるんです。
もちろん過度な強制は良くないですよ。
あなたが
って思うんだったら、あなたはどう考えても真面目に見えてるんです。
真面目に見えてる人が真面目な会話をしたら、ただただ真面目なんです。
良い人おじさん、そこら辺のおっさんで終わっちゃうんです。
あなたのことをオスとして、異性として見てくれないんですよ。
だからこそ、真面目な男性ほど、自分らしさっていうのを早めに出すために、あなたが真面目で覆われたものを、ちょっとでも柔らかく見せるために敬語を外した方がいい。
これは間違いないですからね。
今言った通り、何か迷ったら高田純次さんのYouTubeを見てください。
YouTubeやってるのかな?「高田純次」って検索してみてください。
あのラフさを自分に取り入れてみようと思ったら、モテるイケオジになっていくんじゃないかなと思います。
僕はブライトフォーメンという男性向けのコミュニティを運営して、もう8年経ちます。
8年間やってきて分かったのは、何歳になろうが自分のことを非モテだと思っている男性ほど、嫌われたくないとか、傷つきたくないとか、自分のことを常に考えてしまうので、当たり障りのない話しかできないんです。
要は、
など、心配で心配になっちゃうもんだから、表面上の会話しかできないんですね。
そして、この表面上の会話が当たり障りのない、意味のない会話に思われてしまい、女性からすると「なんでこの話してんの?私じゃなくても良くない?私のこと興味あるの?」と、そんな話になっちゃうんです。
人とのコミュニケーションにおいて一番大事なことって、相手に興味を示すってことなんです。
興味はブーメランって僕らは教えてるんですけど、あなたが相手に興味を示すから、それがブーメランとなって相手があなたに興味を持ってくれるんです。
これだけは不変の法則なんですね。
だからこそ、当たり障りのない質問ばかりしてたって、相手はあなたのことに全く興味を持たないよってことです。
まず前提としてあなたに思ってほしいのは、嫌われるとか、これ言ったらダメなんじゃないかとか、一旦そのマインドを捨てて下さい。
自分がどう思われるかよりも、目の前の女性を出来る限り理解しよう、興味を持ってその子のことを丸裸にしようと、自分の中で本当に理解しようとして下さい。
相手が28歳だったら、「28年間を全て知ろう」ぐらいの気持ちで女性と話をしてほしいんです。
例えば、あなたが女性に仕事の話を聞いたとしましょう。
「普段どんな仕事してるんですか?」
すると、若い女性がこう答えました。
「どんな仕事っていうか、そうですね。どこでもできるので、全国を転々としながらいろいろ働いてます。」
これに対して、モテないおじさんはこんなことを言います。
「えー、そうなんだ。全国いろいろ行けていいね。旅行みたいだね。旅行も好きなの?」
間違ってなさそうなんですけど、大間違いなんです。
これだと全くその人のことを深入りしていないんですよ。
逆にモテるイケおじっていうのは、こういう時どう思うかっていうと、
こういう風に興味津々になるわけですよ。
だから、聞く質問としては、例えば相手が「全国転々としながら仕事してます」と言ったら、
「え!どういうこと?具体的にどんな仕事してるの?」
あとは、きっかけを聞くと深掘りになります。
「え!ちょっと待って!そうやって全国を飛び回って自由に仕事できるようになった、そのきっかけって何だったの?何でそうしようと思ったの?」
こういうふうに深掘りしていくんですよ。
人ってのは自分に興味を持たれることって嫌じゃないんですよ。
なぜかというと、承認欲求があるからです。
「自分を知ってもらいたい」「自分を理解してもらいたい」っていう欲求があるので、興味を示してもらえたら嬉しいんです。
あなただって、自分がハマっているものに対して僕が興味津々だったら嬉しくないですか?
だから、まず言いたいのは、深入りしてその子のことを深く知ろうとすることから逃げちゃダメってことです。
前のめりで、
「どういうこと?なんで?興味めちゃくちゃあるんだけど何がきっかけ?」
これを聞くことによって、その子のことがどんどんどんどん分かってくるんですよね。
って言って、どんどんその子のことが深く知れるようになっていくんですよ。
自然と聞いていくことで、そこでその子の価値観とかに気づけるんですよ。
そこでまた、自分の感情もシェアするんです。
このような感じです。
そういう風にして、相手の考え方とか根っこの価値観、その人の人生の分岐点的なことがあるわけですよ。
その子がなんでこの人生になったのか、ここを深掘りしないと、そういう分岐点に行き着けないんです。
この分岐点が、その子のことを深く理解する本当のキーポイントだと思ってください。
この分岐点の下に潜ることができたら、あなたは女性を他の男性よりもより理解することができて、そうすることで相手の女性はあなたに心を許しやすくなります。
ここで大事になってくるのが、最初の1選目で話したエネルギー・元気・活力があなたにあるかってことなんです。
要は、エネルギーは感情表現でもあるんですよ。感情表現もすごい重要です。
「それどういうこと?」って聞くより、「え!?それどういうこと?」って聞いた方が、相手からの興味が感じやすいんですよ。
特に、相手が深掘りしてほしい内容だったり、もっともっと話したい内容はきっとあります。
その女性がテンション上がる瞬間とか、トーンが上がる瞬間とか、相手が「全然聞いてきてもいいよ」っていう表現をしてくれるものなんです。
それを常に観察してなきゃいけないんですよ。
わかりやすく言うと、相手が少し熱を込めて話す瞬間だったり、「これ、すごい楽しくて!」と言う瞬間です。
その時に「楽しい」って言ってるんだったら、それに対してもっと聞いていけばいいんです。
「本当ね、あの時がすごい嫌だったんです」って言って、「あ、これ聞いてほしいかもしれないな」みたいなところがあった場合、「それって、もう少し聞いちゃっていいの?」とか、もし心配だったらそういう一言を付け加えて、「全然いいですよ」って言われたら、いろいろと深掘りしてあげる。
それと同じぐらい、あなたも同じように深い話をしなきゃいけない。
「ああ、そっか、本当ありがとう。話してくれて。俺もなんか昔のこと思い出したわ。昔もさ、俺も会社で…」
って、ちょっと自分の話をするとか、
「そっから俺も人生観変わったもんね。なんか〇〇ちゃんと気が合うわ。あの時と俺の感情と全く一緒だわ」
とか。
こういう風にして、過去の経験とか価値観とかに共通点を合わせていくと、一気に心の距離が縮まるんですよね。
これができるようになるには、深掘りしない限りは無理なんです。
深掘りするためには、「これ言ったら嫌われるんじゃないかな?」とか、「これ言ったらダメなんじゃないかな?」っていう、自分が傷つくことを恐れることから解放してください。
一回嫌われてみてください。
きっと嫌われないし、深掘りすることで嫌われるわけじゃないんですよ。
大体そういう人は別のことで嫌われてますから。
だから安心してください。
ちゃんと興味を持って深掘ってあげてください。
本当に相手のことを理解してみてください。
人のことを理解するって、面白いですよ。
あなただって、映画とかアニメとか漫画とかドラマとか好きでしょ?
ストーリーって面白いんですよ。
その一人一人にドラマがあるんですよ。ストーリーがあるんですよ。
それをお互いシェアしながら、
っていう、この未来のストーリーまで聞くんです。
今の話を聞くだけじゃなくて、過去の話も振ってみて、昔のエピソード聞いてみて、そこから今に至ったと今を噛み締めてみて、「そんなあなたは将来、どんな風に考えてるの?」と聞く。
このように今・過去・今・未来、この展開で、上手に深掘りしていくことができたら、たった30分でも相手のことを深く理解することができて、たった30分でも相手はあなたに心を許します。
会話ってのは時間じゃないです。深さです。
3回デート行けばいい、5回デート行けばいいんじゃないんです。
モテるイケオジが1回目から勝負を決めちゃうのはそういうことなんです。
特に40代、50代になると、新しいことにチャレンジしないおじさんが増えます。
例えば、最近どんなアプリが流行っているのか、どんなツールがあるのか、そういうことを調べずに、
「いや、俺はもうそういうのいいから。メモとペン片手でいいんだよ」
などと言い、今の時代の流れに合わせず、昔のやり方に固執しているおじさんはモテません。
なぜなら、若い人と話が合わなくなるからです。
特にモテないおじさんは、常に年齢を言い訳にします。
いちいちそういうくだらない質問をしてくる人がいます。
でも、聞いてくる前に、自分がどう思うかが大事なんです。
何よりも、挑戦し続けることが大切です。
30代、40代、50代になればなるほど、挑戦し続けなければいけません。
そうでなければ、衰退のスピードがどんどん早くなるからです。
僕らは、エスカレーターの下りを逆走しているようなものです。
そのままだと、どんどん加速して下がっていく。
だからこそ、20代の時よりも少し頑張らないと体の筋力も衰えるし、健康も崩しやすくなる。
だからこそ、20代の時よりも1.5倍くらいの挑戦をしようとする。
これが、正常な挑戦レベルなんです。
最近、LINEの友達限定で勉強会を開きました。
Zoomでオンライン勉強会を開いた時に、200人くらいの参加者が来てくれました。
その200人に、こう問いかけました。
あなたはどうですか?ぜひ、コメント欄に書いてください。
人は、理想をなかなか描けないものです。
例えば、自分に自信がなかったり、可能性を感じられなかったりすると、自分の理想を描けません。
そう思ってしまう気持ちも、よくわかります。
でも逆に、ここで考えなければならないのは、
「どんな人生が絶対に嫌か?」
ということです。
逆から考えて下さい。どんな人生だったら嫌ですか?
今年の12月の末、あなたはどうなっていたら嫌ですか?
この質問をした時、ほとんどの参加者がこう答えました。
「現状維持。今のまま、何も刺激のない毎日が嫌だ」
これを、200人の参加者がチャットで書いてくれたんです。
では、あなたに聞きます。
現状維持を打破するには、何をしなければならないと思いますか?
今のまま刺激もない、特に楽しくもない、妥協した人生を変えるには、何をしなければならないでしょうか?
そうです。挑戦しなければいけないんです。
だから、新しいことにチャレンジすることが、あなたをこれから幸せにする、人生を変える一番のキーワードなんです。
僕が一番最後に伝えたいことは、ここにあります。
新しいチャレンジ精神を持っていない限り、最初に挙げた活力があって明るくて元気でエネルギッシュな男にはなれません。
結局のところ、最初の1選目が大事と言いましたが、その前に、この13選目が一番大事なんです。
マインドとしては、常にチャレンジしよう、新しいことに挑戦しよう、向上心を持ち、まだまだ俺は若いというマインドがあって、それに対して実行が生まれ、実行するからこそあなたの人生が、あなた自身が明るくなることで、エネルギッシュに見えるようになるんです。
それでこそ、一番大事な明るさ・エネルギー・活力が手に入るんです。
挑戦+エネルギーさえあれば、あとは何とかなります。
逆に、挑戦とエネルギーがなければ、何かあったってどうしようもないんです。
今日は、このことを強く伝えたくて、この話をしました。
今回は、「年下女性が一番嫌うモテないおじさんの特徴13選!若い女性に好かれない原因はズバリこれです」について解説してきました。
最後に、一緒にまとめていきましょう。
ちなみに、今日この撮影をした日は3月6日です。僕の誕生日です。
ありがとうございます(笑)
おめでとうございますはコメント欄にぜひ!
要は、やっぱり42だろうが43だろうが、常に毎日を生き生きとポジティブに、向上心を持って生きていけば、年を取ることは嫌じゃないんですよ。
僕の周りには、素敵な50代のイケイケの社長だったり、先輩がたくさんいます。
早く僕も、こんなかっこいい50代のイケオジになりたいなって、いつも思います。
彼らは常に挑戦しています。
格闘技をやっている人もいますし、50歳になってからポーカーを極めて日本一になった先輩もいます。
そういう人たちからは、いつもエネルギーを感じます。
彼らは、いつも楽しさとユーモアがあって、フランクさがあって、とても気遣いができて、いつも僕らをワクワクさせてくれます。
今日、僕が皆さんに最後にどうしても伝えたかったのはイケオジの定義です。
イケオジが持っている3つの特徴があります。
紳士的であって、積極的であり、楽しさがある。
この3つがイケオジになるために必要不可欠なんです。
ただただ真面目で、紳士的なだけじゃダメなんですよ。
エネルギーが必要なんです。
そして、周りを楽しませる 。
特に、このエネルギーとフランクを持っている人が少ないんです。
ただあなたの周りを見てください。
イケイケな年上の男性や、同年代のモテてるおじさんを思い出してください。
ジェントル・エネルギー・フランクすべて持っていませんか?
今日はこの3つを細かく分けたら13個になった、という話なんです。
この13個をクリアすれば、ジェントル・エネルギー・フランクは手に入ります。
別に僕は、無理してあなたが結婚する必要もないし、無理して一人の彼女を作る必要もないと思っています。
好きにして下さい。あなたの人生だから。
あなたが得たいことはあなたが一番分かっているはずなんです
ただ、こうなったらいいなというのは、だいたい願望なので叶えられない。
でも、こうなったら絶対に嫌だなということは、常に日頃から考えなきゃいけないんです
キーワードは孤独です。
僕は昔、『世界一孤独な日本のおじさん』という本を読んで、衝撃を受けました。
孤独は、とんでもないリスクなんです。
その本には、こう書かれていました。
孤独であることは、それだけのリスクを伴うんです。
僕がYouTubeで話すのも、この孤独で悩む人を一人でも多く救いたいからなんです。
そして、孤独を救うには人間関係が上手くいくことが必要なんですよ。
人間関係を上手くいかせるためには、トークやコミュニケーション能力が必要不可欠じゃないですか。
だから、僕らのコミュニティではトーク力を爆上げするために、一人一人のメンバーのトークを添削してるんですよ。
それだけやって初めて、多くのことに気づけるんです。
僕はこの事業を8年間やってて思いました。
人生は豊かになるべきだと。
せっかく生まれてきたんだったら、自分の幸せを感じるべきだと思います。
じゃあ、自分の人生が幸せだなと思う人の特徴としては、どんな人生を描いているかっていうと、こんな人生を送りたいという通りに、それに近い人生を送れる人が幸せな人だと思うんですね。
だからこそ、この人生を思い通りにコントロールする。
これができたら、人生って幸せだと思います。
そのために必要なのは、僕は会話力だと思ってます。
なぜかというと、会話が上手くいくと人を動かすことができるからです。
伝え方が上手くなれば、人があなたのために変わってくれたりします。
これは仕事でも恋愛でもそうです。
だから今、こうして最後まで見てくれてる視聴者さんだけでも、会話力をこれ以上上げないという選択肢はやめてください。
会話力を上げる=幸せになる確率が上がるんです。
だからこそ、僕はこんなにも喋ってるんですよ。
今日僕が言った13選全部がコミュニケーションに通じてます。
今、どうしても全国にコミュニティのメンバーが増え続けてるので、こうしてYouTubeを上げるのは月に1回とか、不定期でしか上げられないかもしれない。
なので、ぜひ僕のYouTubeでも他の動画を見てもらって、コミュニケーションの観点で、これがもっと必要なんだなってことに気づく。
そういうふうにして、意識的に会話を上手くなろう、コミュニケーションを上手くなろうっていう意識で、他の動画をもう1回、もう2回と見てみてください。
本当に、女性との会話ってのを徹底的に教えている人って少ないと思います。
ビジネス用のコミュニケーションってのを教えてくれる人はいるかもしれないですけど、ズバリ「女性とこういう会話をしろ」ってことを教えてくれる人って少ないと思うんですよ。
もし、自分のコミュニケーションに苦手意識を持ってたりとか、女性との会話にいつも悩みがある、コンプレックスがあるっていう人。
もっと楽しく自分の思った通りに話して、女性との時間が幸せで楽しくて仕方ない、そんな人生を送りたいっていう人は、ぜひ積極的に僕のところに来てください。
マジで、自分の会話力が上がると、人生に希望が見えて、兆しが見えて、明日が楽しくなりますからね。
ということで、今日は以上にしますが、今日の動画の途中でお伝えした「今すぐ簡単に使える女性の心を鷲掴みする最強リフレーミング集48選」のテキストをプレゼントする件、覚えてますか?
リフレーミングはポジティブ転換です。
相手がネガティブで来ても、「こういうことじゃないの?」ってポジティブに返してあげる。
イケオジがやるコミュニケーション、このリフレーミングというのは、女性との心の距離を近づけるために必要不可欠なコミュニケーションスキルです。
「今までリフレーミングって言葉、聞いたことなかったな」とか、「特に意識して使ったことなかったな」って人は、ぜひ僕のコミュニティで作成した「最強のリフレーミング集48選」を受け取ってください!
この48選には、「女性からこう来たら、こう返せ」という、女性が言いそうなフレーズを48個まとめています。
このプレゼントの受け取り方法は、動画の概要欄にある僕の公式LINEを友達追加してもらい、そこからカタカナ4文字で「イケオジ」だけ入力してください。
これ、何回も言ってるんですけど、「イケオジお願いします」とか、「勉強になりました!イケオジ」とか入れてくる人がいるんですけど、嬉しいんですけど、いろんな言葉が1個でも入ってるとそれはアウトなんですよ。
僕が毎回、一人一人の「イケオジ」を見て手動で返信してるわけじゃありません。
LINEの仕組みを使って「イケオジ」という4文字だけに反応して自動送信するように設定してます。
だから、僕は誰が「イケオジ」って入力したのか見てません。勝手にもらってください。(笑)
ただ、「イケオジお願いします」とか、「イケオジください」とか、そういうLINEを送ると、逆に僕の仕事が増えちゃうので、マジでそれはやめてください。(笑)
もう言いましたからね?
それでも送ってこられたら、僕、忙しくてスルーする可能性もありますんで!
ここでしっかり伝えましたからね!
ぜひ、さらっと僕の公式LINEからゲットして、スマホに保存しておいてください。
そしてデートの前とかに予習・復習にぜひ使ってほしいと思います。
そして、その特典と合わせて、「30代・40代でも20代の女性と付き合える!人生逆転3ステップ」という、僕が心からおすすめする60分の講義動画を、今、無料でプレゼントしてます!
この講義では、ファッション・会話力・デート力に分けて、全15個の特典を一気に受け取ることができます。
これを見てもらえたら、今日の話よりさらに具体的で戦略的に、
「こうやってやればいいんだ!」
「この順序で学べば、俺は逆転婚活・逆転恋愛ができるんだな!」
ってことが、きっと分かると思います。
すでに僕のコミュニティメンバーは1000名を超えていますが、そのほとんどが、この「人生逆転3ステップ」をきっかけに人生を変えています!
ここまで長々と話しましたが、最後まで聞いてくれたあなたには、ぜひ受け取ってほしい動画となってます。
「まだ見てないよ!」
「今日、川瀬の動画初めてだよ!」
って人は、ぜひ登録して受け取ってください。
次の動画は、不定期になるかもしれませんが、必ずアップします。
なので、まだチャンネル登録してない方は、今のうちに登録して、次の急な動画発信をお待ちください。
また、僕はメンバー向けに5〜6年間、毎日ブログを書き続けてるんですが、それを少し抽出してコミュニティでも投稿を始めてます。
そこでも、ぜひコメントで絡んでもらえたらなと思いますし、動画ではなかなか伝えきれないことを文章でお伝えしたいと思っています。
なので、ぜひ目を通してもらえたら嬉しいです。
今日も最後まで見ていただき、本当にありがとうございました。
「今日も最後まで見たよ!」ってコメントを送ってくれたら、とっても嬉しいです。
僕はいつでも、僕の視聴者さんを本気で応援しています。
さあ、では最後に一緒にいきましょう。
人生は一度きり!
最後まで諦めない!
僕らの勝負は、これからだ!