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2026.02.21

一回り以上年下の若い女性と結婚したい40代以上のおじさんに告ぐ

どうも!
恋活婚活のプロ、川瀬です!

今日は「一回り以上年下の若い女性と結婚したい40代以上のおじさんに告ぐ」というテーマでお伝えしたいと思います。

本記事のテーマ

一回り以上年下の若い女性と結婚したい40代以上のおじさんに向けてお話しします。

おじさんといったら40歳以上ですかね。

僕は41歳で結婚している男です。

なので、今回のテーマについて話せます。

かつ、僕は妻が12個下で、結婚して今2年経って、子供ももうすぐ1歳という、僕だから話せるというか、気づいたことがあるので話します。

まだ結婚してなくて、あなたが40代以上で、50代でも結婚したいという人、まだまだいっぱいいらっしゃるし、そういう人は基本的に「若い女性がいい」という気持ちも痛いほど分かります。

でも結婚すると、現実が見えてくる結婚のリアルというのがあるんです。

別におじさまであるあなたを詰めたいわけではなく、詰めて厳しいことを言いたいわけでもなくて、結構現実をお伝えしたいなと思って、新しい気づきになればと思って話をしたいと思います。

このチャンネルでは、30代、40代の未婚男性に向けて、恋愛テクニックや婚活のコツについて、恋愛初心者の方でも分かりやすく解説しています。

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ということで、早速本題に行きます。

40代・50代男性が「一回り以上年下と結婚したい」と思う理由

ズバリ年下がいい理由って、「いつまでも綺麗でいてくれそう」とか、とにかくそもそも若いから自分なりのステータス的なものという人も結構いるんですよね。

若い人と結婚した方がいいとか、あとは子供の問題ですね。

子供が欲しいから、というやつです。

本当にまずここだけはちょっと厳しく言っておきたいのが、「どんだけI wantなんだよ」ということですよね。

どれだけ求めてるんだよ?ということですよね。

あなたは何を与えられるんだ?という話です。

まず一回り以上下の女性と結婚したいんだったら、何を差し出せるかというところですよね。

やっぱりお金を差し出さないと、ある程度厳しいなというのは、絶対女性の声であると思うんですよ。

それはちょっと置いときます。

若い女性と結婚して見栄えもいいだろうし、僕だってやっぱり言うて30代、39歳で今の妻と出会ったんですけども、それまでもうずーっと20歳の子としか遊んでなかったです。

本当に面白いくらいです。

たまに31歳、32歳の女の子とも会ったりとかしてたけども。

ただ、やっぱり僕も若い子が好きだったから、マッチングアプリで会うときも27歳以下の女性を選んでたんですよ。

ずーっと39歳まで遊びほうけてて、その時に今の妻、当時27歳の妻に会ったんです。

「なんかこの子は違うな」と思ったんです。

今までの女性とは何か違うというのがあったから真剣に向き合いました。

1年付き合った時に、いろんなストーリーがあったんですけども、この子を大事にしたいという気持ちが、今までの女性に感じたことない気持ちがあって、結婚に至ったんです。

40代・50代が知るべき年の差婚のリアル

だからそれの延長線上で、僕も「若い子がいい」という漠然とした気持ち、めちゃくちゃ分かりますし、そのまま結婚して思ったんですけども、若い子と結婚して子供ができるとどういうことが起こるか、ということを話します。

わかりやすく言ったら、あなたが50歳だとしましょう。

そんなあなたが、

「30代前半の女性がいい」
「その方が子供を産めるから」

って言うとします。

でも子供ができるかできないかというのも、まずでかいじゃないですか。

実際、もちろん女性の年齢のせいってなりがちですけど、言っておきますが、男性の年齢のせいもありますからね。

精子の問題で、やっぱ年々できづらくなりますよ。

男性の年齢的にもそういうこともあります。

仮に子供ができたとして、例えば50歳で結婚して、52歳で授かったとするじゃないですか。

じゃあ奥さんが15個下だとして、35歳で結婚して37歳で産んだとするじゃないですか。

あなたは52歳で、子供が8歳の時にあなたは60歳なんですよ。

もうおっちゃんなんですよ。

いい感じのおじさんなんですよね。

で、5年後にはあなたは定年を迎えるんですよ。

65歳で定年になったら、稼ぎが無くなりますよね。

でも子供は13歳です。

お金かかるのって、これからなんですよ。

でも奥さんは37歳で産んで、まだ40代。

奥さんはまだまだこれからなんです。

奥さんの気持ちに立ってみたら、子供はまだ10代でバタバタしてる。

でも、肝心な旦那はといったら、定年を迎えてる。

稼いでも来ない。

ただただ家にいるおじさん。

これ、だいぶめんどくさいんですよね。

40代・50代男性が恐れる“孤独”と熟年離婚の現実

熟年離婚というのは未だに多いと思うんですけれども、多分この記事を読んでいる50代の方は、昭和の時代の男の一人かもしれませんが、やっぱり昭和の時代みたいな、家事は妻が全部やる、みたいな空気感は味わってきてるんじゃないですか?

両親の関係とか周りの関係を見てると。

僕の親父も今70歳を過ぎましたけれども、会社を自分で経営してたから、それを売却して、今は基本的にはずっと家にいるんですよ。

半分ジョークで言ってるけども、母としては、「お父さん何もしないからね」みたいな感じなんです。

いわゆる仕事で稼いできてくれてるというのが旦那の仕事だけども、定年を迎えて、ずっと家にいる。

趣味もなく、ただただずっと家にいるおじさんって結構イタイわけですよ。

だから熟年離婚を決断する女性も、そこで現実を見るというか、これ以降は自分の人生でいいんじゃないかなって考えるんです。

子供も大きくなってるし、お互い年金も入ってるし、稼ぎが増えるわけでもない。

それぞれの人生を歩んでいきませんか?というのが熟年離婚で多いんです。

でも、僕が今こうしてブライトフォーメンという未婚男性向けコミュニティをやってて、多くの男性がなぜうちのメンバーになってくださったりとか、やっぱり孤独から抜け出したいって思うかというと、やっぱりほとんどの方が死ぬ時一人が嫌だということなんですよ。

「死ぬ時一人で死んでいくって、すごい悲しいなと最近そう思うんです」って。

でも熟年離婚したら、死ぬ時一人なんだよってことなんですよ。

結局何をしてたんだ?って話じゃないですか。

熟年離婚って、年の差が大きく離れている場合が多いんです。

あなたが早々と現役を退いて、ただ老後を過ごしながら、子供の面倒を見ながら稼いでこない。

でも奥さんはまだまだ40代のこれからで、仕事もバリバリしたいし、子育てもやらなきゃいけない。

でも旦那は家にずっといる。

旦那の飯も作らなきゃいけないしってなると、ちょっとバランスがWin-Winではないということが、現実問題もうすぐそこにあるのかなって思うんですよ。

僕はそれを感じたんです。

39歳で27歳の女性と出会い41歳で結婚した僕が感じたこと

最初が39歳の時に妻は27歳で、2年間付き合って41歳で結婚して、今に至ります。

僕は今43歳で、妻は31歳です。

今すごく思うのが、「これ以上年の差離れてなくてよかったな」ってことなんです。

僕が今、人生の指針に置いてるのが、妻より1日でも長生きするということを決めてるんですよ。

これは妻にお願いされたというか、ポロッと言われたことなんです。

だから妻には感謝してるんです。

僕は妻より1日でも長生きするって決めてるから。

だからもう週4〜5ぐらい、多い時は毎日ジム行ったりとかしますし、健康をすごく気にしてます。

揚げ物なんて食べてないし、ジャンクフードなんて何年食べてないか覚えてません。

それぐらい普段から健康管理もしっかりしてるし、会ってくださればわかると思うんですけども、43歳よりは、僕は結構健康だったり若く見えるって言われます。

それだけどんどん努力しないと、自分の体だったり健康だったり意識だったり、どんどん老化していくからなんですよ。

だからこそ20代の時よりも倍ぐらい頑張らなきゃ追いつかない、みたいなことが年の差があると起きます。

そこを乗り越えられる人だったらいいと思うんですよ。

かつ、奥さんにやっぱり何かしらの旨味というか、言い方がちょっとドライだけども、メリットがないといけないですよね。

そうじゃないと相手も「この人と結婚してよかった」ってならないじゃないですか。

だからこそ、できる限りやっぱり仕事頑張らなきゃいけないし、しっかりお金を持ってこなきゃいけない。

相手としても一回り以上の旦那がいるにも関わらず、その旦那がそんなに稼いでこないとなると、「なんでその旦那さんにしたの?」って友達から言われても、「…」みたいになるじゃないですか。

何かしらの理由が必要だと思うんですよね。

長期的に見た時に、これって結構問題になるなってのは僕はとても感じてます。

40代・50代男性が考えるべき“年の差婚の10年後”

今、ブライトフォーメンのメンバーと面談とかさせてもらったり、40代50代の方と面談の時とかに、この話をすると、結構皆さん「確かにな」ってハッとするんですよね。

若い時はいいんだけども、ただ、29歳と結婚しても、27歳と結婚しても、間違いなく30代になるんです。

10年後には40歳になるんですよ。

ずっと若いわけじゃないんですよ。

結婚した時の年齢が若いだけで、必ず老けるんですよ。

やっぱりそうなってきた時に、女性はそのまま年を重ねていって、綺麗な女性はずっと綺麗だけれども、あなたがそこら辺をちゃんとせずに手を抜いて、明らかに年相応のおじちゃんになっていくと、体にガタが来て、旅行に行くとしても、「いやー腰がー」なんて言いながらあなたが杖ついたりとか車椅子乗ったりして、でも奥さんはスタスタ歩いてたら、その旅行も介護旅行なの?って話になるじゃないですか。

だからこそ、本当に先のことを考えてほしいんですよ。

僕もサブチャンネルでもう一個の方で、「これからの正しい生き方」というチャンネルをやってます。

そこでは未婚・既婚とか結婚とかそういうことも取っ払って、僕が好きな考え方を中心に、どういう人生を生きていったら幸せで生き続けられるか、というのをいろいろ考えて話してます。

そこで70代80代の研究を解説したりしてるんですが、その中の一つに「一番今幸せな理由は何?」って聞いたら、「奥さんと仲がいいこと」という老人が多い、という研究結果があったんです。

そうなってくると、やっぱり一緒に旅行に行ったりとか、一緒にご飯食べたり、そういうちょっとした時間は、奥さんと一番長くいるんですよね。

何十年も長く一緒にいるわけじゃないですか。

そうなった時に、そんなに思いっきり年の差離れてるよりも、同じような年代で、「あの頃こうだったよね」みたいな感じで、死ぬまで同じような波長で楽しい人生を生きていくってことも、絶対魅力的なんじゃないかなって思うわけです。

だから先を見たときに、その年齢差はどうなんだろう?って思うし、同じペースで歳をとっていく方がお互い変なことにならないんじゃないかなってことも、すごい感じます。

「若い女性がいい」を一度立ち止まって考えてほしい

だからといって、別に歳下を追いかけるなとも言いませんが。

ただ、今までの記事を見れば、「歳下」「歳下」って言ってるじゃねえかって思うかもしれません。

これはなぜかと言うと、正直、今までは企画とかネタを考えてくれる人がいたんです。

要は、この記事の方がより多くの人が見てくれるよというような企画を発信はしてたんです。

ですが、結構前から、僕は書きたくないことも書いてるなと感じてることが正直あったんですよ。

会社だからしょうがないな、代表だからしょうがないな、これで知ってもらわなきゃいけないしな、みたいに思っていたんです。

だから、「年下女性の落とし方」についてどうたらこうたらとか書いてたんです。

正直、「これってどうなん?」と思いながらやってました。

だから最近は、自分が書きたいことを書く、という方向性にしてるんです。

なので今日この話を聞いて、あなたがどう感じるか、正直分かりません。

特に今日は40代50代60代の方が、ただただ子供が欲しいという理由で若い子と結婚したい、という安直な考え方がテーマです。

安直って言ったらムカつくかもしれませんけれども、意外とやっぱり安直なんですよね。

もっと先を考えた時、長期的に考えた時に、果たしてそれが本当に正解なのか?

今一度立ち止まって考えてみてほしい、と12歳下と結婚した僕が感じていることです。

だからといって、僕は全く1ミリも後悔していません。

後悔というより、本当に最高な妻だと、今日もずっと思いながら一緒にコーヒー飲んいました。

ただ同時に、やっぱりめちゃくちゃ自分が頑張らなきゃいけないよってことがあるんです。

それこそ前回の投稿でも書きましたが、気遣いもちゃんとしなくてはいけないし、常に器の広い旦那でいなきゃいけない。

余裕のある旦那でいなきゃいけない。

子育てで忙しい妻もできる限りサポートできる旦那でなきゃいけない。

かつ、しっかり稼いでくる旦那じゃなきゃいけないな、というのはとっても感じます。

その「〜しなきゃいけない」というのは、嫌々ではなくて、「そうしたい」という愛情の中から生まれる使命というか、やってあげたいという、要は愛し続けたい大事にしてあげたいという感情でやってるんですね。

だからこれはやっぱり、全員が全員できるわけじゃないと思うんですよ。

ここまで仕事もバリバリやってお金もちゃんと持ってきて、かつ健康にも気を使って週4〜5回ジム行って、ご飯だって基本的にお酒飲まなくて、揚げ物なんか絶対食わないし、バランスいい食事をとって、家事も手伝って、みたいなのってなかなか大変だと思うんですよ。

だから僕としては、無理して背伸びして「若い女性がいい」って言うんだったら、別に結婚相手として選ばなくていいかな、というのも最後に言いたいです。

結婚に対して、結婚相手の女性に対して、全てを求めなくていいと思うんですね。

いいと思うというか、求めるのがやっぱりおかしいと思うんです。

あなたの中で、

  • 結婚することによって孤独から抜け出したい
  • 家庭が欲しい

という感情と、

  • 若い子と付き合いたい
  • ちょめちょめしたい

という感情がぐちゃぐちゃになっちゃったらダメってことなんです。

それはそれなんですよ。

今って正直な話、めちゃくちゃ簡単に若い女性と会えるツールがいっぱいありますよね。

昔は無かったですよね。

いわゆるパパ活アプリ、paters(ペイターズ)SugarDaddy(シュガーダディ)とか、いろいろありますよね。

そういうので正直、1万円払って女性とお茶してる人なんていっぱいいます。

今だったらギャラ飲みもありますよね。

すごい安い金額で女の子が自分のいる飲食店に来てくれて一緒に飲める。

そういうところにいる女性は20代ばっかりです。

いわゆる、ちょっとお金を渡せば会えるマッチングアプリみたいなものですよ。

どんどんこういうのが増えていくと思うんです。

だからこそ、昔以上に年の差、例えば20代と40代という差でも、会える頻度というのは増えてくるんです。

昔はなかなかなかったと思うんです。

ただ、今はこれだけテクノロジーが広がってるから、簡単に会えちゃうんです。

だから、あなたが「若い子がいい」という、その欲求は別にそこで満たせば良くないですか?

別に他の何かで満たせば良くないですか?

ただ、現実的に考えて、40代の僕らって健康でいれば、まだ40年50年と生き続けることができるわけですよ。

そうなった時に、自分が80歳、90歳になった時にどう思うのかなって考えた時に、若くて金がかかりそうで、料理も作らない、そういう女性とただ見栄だけで結婚すると、結構大変になると思うんですよ。

それだったら、年齢が近くて価値観が合って、話が合って、居心地が良くて、何の話もしてなくてもいるだけで楽な気持ちになれる、自分の応援団になってくれる、そういう女性の方がいいんじゃないかなと、とっても思います。

40代・50代男性の婚活は“出会いの数”ではなく確率で決まる

今こうして読んできて、

「確かに、でも僕は子供は欲しいんです、川瀬さん」
「それでも若い女性がいい」

とか、いろいろあなたの結婚願望だったりとか目標ってあると思うんですよ。

なのでここまで最後まで読んでくれた方、本当に結婚願望がある方は、僕が一度無料で30分コンサルティングさせていただきます。

通常、僕は30分5万5千円税込みでコンサルティングをご予約いただいてるんです。

ですが、こうしてここまで読んでいただいて、要はここまで読んでいただいてるってことは、「なんだ、お前?」というのを通り越して、ここまである程度の共感があってここまで読んでくれている方だと思います。

かつ、結婚願望がある方だけにしてください。

将来的に結婚したいなと思っている人です。

「今、川瀬さんが言ったみたいに、若い女性というわけじゃないんだが、ちょっとこれこれこういう理由がありまして」

という人や、結婚相談所に入ってるんですけど、全然上手くいってない、みたいな方でも全然OKです。

特に僕らブライトフォーメンは、結婚相談所に入られながらうちに入会される人もたくさんいるんですね。

ここでポイントだけ言っておきます。

そもそも女性との恋愛成就、お付き合いするってことを考えた時に必要なのことって、出会いの数だけじゃないのはもうよく分かりますよね?

『童貞の勝算』という僕の本にも書いてますけど、彼女の作り方の方程式があります。

彼女の作り方=出会いの数×確率なんですよ。

出会いの数は結婚相談所で獲得できるかもしれないけど、確率というのは、次につながる確率です。

例えばお見合いに行ける確率もそうじゃないですか?

あなたの写真やスペックで選ばれるかどうか。

そして1回お見合いで会っても、仮交際に行けるかどうかという確率もあります。

そして、真剣交際に行ける確率って違ってきますよね。

これを高めていくことが必要なわけです。

それが高まってないまま、結婚相談所をずるずる5年10年20年ってやってる方がめちゃくちゃ多いんですよ。

うちのメンバーさんの中でも、結婚相談所に入りながら、「どうしたら次につながるんですか?」って悩んでる人もたくさんいたんです。

1つわかりやすい事例でいくと、うちに入ってきた51歳の方の話です。

その方は20年間婚活をしてきて、結婚相談所にもずっと入ってたんですね。

その方が、うちで婚活を集中してやるプロジェクトというものがありまして、111日目で16歳年下の女性と結婚したんですよ。

男性が51歳で相手の女性が35歳です。

だから、やっぱりやり方はあるんですよ。

だから、ただただ結婚相談所に登録してるだけでは上手くいかないんですよ。

「俺はこの年齢だから、マッチングアプリはいいから、じゃあ結婚相談所だな」みたいな感じでやってもダメなんです。

正直、結婚相談所なんて誰だってできるんですよ。

僕らだって加盟金払って結婚相談所の事業もやってるから、誰だってやれるんですよ。

ただ大事なのは、お見合いに行ける確率もそうだけども、お見合いは正直スペックと写真のクオリティなんですが、それよりも、一回会った時にどんな会話をするのか。

どうやって仮交際につなげるのか。

仮交際になってからどうやって真剣交際まで、結婚まで行くのかというやり方を、普通の仲人さんはなかなかそういう具体的なことを教えてくれないんですよね。

お見合いがダメだったら、「ご縁がありませんでしたね」で終わっちゃうんです。

そんなこと言ってる間にも年を取るわけですよ。

ご縁だったり脈だったり、そんなの自分で作れというのが僕らの教えなんですよ。

脈があるかないかじゃない、脈は作れ、ってことです。

だからそういう方の相談でもOKです。

結婚したメンバーのリアルな変化

なんで今日この話をしてるかというと、最後にちょっとだけ、最近本当に良かった話の一つをさせてください。

先日、ブライトフォーメンのメンバーさんの中で結婚したメンバーが集まってくれた時があったんです。

その結婚したメンバーさんたちが、マジでみんな幸せそうだったんです。

「あれ、そんな太ってたっけ?」みたいな人もいたので、「幸せ太りしちゃったらどのくらいいます?ちょっと正直に皆さん手を挙げて」って僕が言ったら、7〜8割くらい手を挙げてました。

「おいおい頼むよ〜」なんて思ったりもしましたけれども笑。

僕は一応、ブライトフォーメンの学長という立場だから、「ずっとかっこいい男でいよう」みたいなことは言ったんだけども、ただ、みんなの顔はすごくニコニコで幸せそうでした。

ほとんどの男性が彼女いない歴=年齢でブライトフォーメンに入ったのに、みんな結婚して、子供もいる。

これって本当にすごいビフォーアフターなんですよ。

その方たちの笑顔を見ていて、しかも中には体重が100キロ超えちゃったメンバーとかもいて、「川瀬さん、このお腹、ここに今第2子がいます」みたいな、本人は100キロ超えていい体をしてるのに、お腹に第2子がいるという、そんなポジティブなギャグまで言えるくらいの心の余裕になってるんだ、って思って、めちゃくちゃ嬉しかったんですよね。

だから僕は、10年このブライトフォーメンをやってて、本当に良かったなって思ったんです。

改めて結婚したメンバーとみんなで話したいって思って、とりあえず親睦会として集まったんですが、とっても幸せな時間でした。

かつ、本当にこの仕事やってて良かったなというのが、そこで思ったことです。

どうしても男って、手に入れたものは自分のおかげって思うじゃないですか。

例えば誰かから女の子紹介されて上手くいったとしても、事業が上手くいったとしても、俺が頑張ったし、みたいに男って結構なりやすいんですよ。

別にそれはいいんですが、でも、みんな口を揃えて、

  • 「ブラメンに入ったおかげです」
  • 「本当に感謝してます」
  • 「感謝を言いたくてここ来ました」

とか、そうやって嘘でも言ってくれることを直接聞いたときに、本当にやっててよかったし、自分自身もこの事業は「これは間違ってないんだな」って思ったんです。

だから今後は特に僕としては、もちろん会社経営を14年間やってきましたから、一部のメンバーには仕事の仕方とかお金の稼ぎ方だったりとか教えてるんだけれども、それだけじゃないんですよ。

やはり、大切なパートナーがいるという人生は、幸福度をすごく高めてくれるものだと僕は思うんです。

お金というのは追えば追うほどキリがないものなんですけど、ただ、大事なパートナーというのは、やっぱりずっとそばにいてくれて、あなたがちゃんとしっかり、僕と一緒に選び方を学んで、「この女性で大丈夫だ」となれば、基本的にはあなたがベースの努力をし続けていれば、奥さんもずっと素敵でいてくれるものなんですよ。

結婚したメンバーを集めた懇親会には30人のメンバーさんたちが参加してくれたんですが、一人一人に発表してもらったんですね。

そこですごい嬉しかったのが、「みんな、いい奥さんもらったんだな」って思ったんですよね。

「妻には本当に感謝してます」と言ってくれる人が多かったんです。

「今日よく来てくれましたね!こんな集まりに来て大丈夫ですか?」

って聞いたら、

「いや、妻にはこのブライトフォーメンのこと話しますから大丈夫です」

とか、そう言ってくれる人も結構いました。

理解がある奥さんも多いし、みんななんだかんだ奥さんにめちゃくちゃ感謝してたんですよね。

僕はそこでメンバーに直接この話をしたんですが、これは聞こえが微妙かもしれないけど、幸せってそんなに遠くないなって気づいたんですよ。

僕はこの事業の代表として、約10年間、ブライトフォーメンの代表として頭を張ってきて、とにかく自分はモテなきゃいけないと思ってたし、かっこよくなきゃいけないと思ってたし、結果を出さなきゃいけないと思ってました。

こうして偉そうに話す立場なわけだから、僕がちゃんとしてなきゃいけないじゃないですか?

いろんな意味で総合的に。

だからたくさん悩んだこともあります。

ブラメンを始めて2年目3年目4年目ぐらいまでは、本当にすごい悩んでたというか、必死だったんですよ。

自分がモテなきゃいけないと思って、だからめちゃくちゃ多くの人数の女性に会いました。

会ったら、何が何でも結果を追い求めてました。

でも結果、それで確固たる自信というか、不完全でいいんだな、完璧じゃなくていいんだなって思ったりして、自分の確固たる自信とかが生まれてきたんです。

それなりに僕はこの10年間自分なりにはめちゃくちゃ努力してきたんです。

本当に自分を褒めたいぐらい頑張ってきたと思っています。

結婚できるかどうかは“行動量”で決まる

だから何が言いたいかというと。

僕は今みたいにすごい綺麗な妻がいて、心身ともに綺麗だなと思っているんですけど、その妻を手に入れたというか、今もこうして隣にいてくれるってことの中で、そこまでに僕なりにめちゃくちゃ努力したという記憶が、体に染み付いているんですね。

だからこそ、理想の奥さんを捕まえるって結構難しいことだと思うから、いつも僕は「もっとこうした方がいい」、「ああした方がいい」って熱量を込めて記事を書けるんだなって、自己分析した時に思ったんです。

ただ、この30人の結婚したメンバーさんたちを見た時に思ったのが、僕が思ってる以上に幸せってそんなに遠くないんだなというのを感じたんです。

僕と会った時に彼女いない歴=年齢の40歳という人も、今こうしてニコニコ幸せそうで、「いやー」なんてやってるのを見たりとか、ちゃんと素敵な奥さんもたくさんいるんだな、というのが伝わってますかね。

僕は頑張らなきゃいけないもんだというのが強かったけども、ちょっとの努力で、ちょっと人より頑張るだけで違うんだなと感じました。

だから僕らがこうして、全員が全員うちのサポートを受けて結果出てるわけではもちろんないですし、そういうサービスって、完璧は結果としては出ない。

もちろんそこの世界には行きたいと思ってます。

ただ、1人でも多くの方が結果を出してくれてる中で、ゼロベースでも、恋愛経験が全くなくても、何か癖があって、という方でも、うちに入ってきて、もう50歳でも60歳でも、何歳でも結果を出してる人はいるという事実を考えると、30代を超えて40代50代60代ともなると、努力する男が減ってるなというのはめちゃくちゃ感じます。

「もういいや」と思ってる。

自分の戦力を上げようとも思ってない。

自分を今更変えようとも思ってない。

そういう人の方が多いと思うんですよ。

となってくると、今言った通り、ちょっと変えるだけで人生って上手くいくんじゃないのかなと思います。

パートナーという大切な人を、自分のそばにいてもらえるようになるには、そんなちょっとの努力でいいんじゃないかなってことが、最近気づいたという話だったんです。

なので、今どっかで壁にぶち当たってる人。

「もう結構な年齢なんだけど、ちょっと川瀬さん、俺の話聞いてくれませんか?」って人。

「結婚相談所入りながらやってるけど、ちょっと川瀬さんのテイストでも俺のこと聞いてくれませんか?」って人。

全然OKです。

結婚したいなとか思ってる人でも、何歳でも大丈夫です。

これを読んでる人が20代でも全然OKですし、

「今日の話を聞いて、ちょっと川瀬さんの考え方を知りたいです」とか、

「俺の場合どうなんですか?」とか、

「結婚願望は結構あります」、みたいな人は、ぜひ僕が相談に乗らせてください。

30分でも方向性が決まったりとか、新しい気づきが生まれるもんなんですよ。

そうすると、「そっか、今聞いておいてよかったな」ってことって結構ありません?

言うても僕はプロとして10年やってるわけですから。

そういう人の話を一回聞いてみてください。

よく僕の相談を受けてくれた人に感想を聞いてみると、

「この道のプロなんだなというのが本当に話して分かりました。ありがとうございました」って言ってくださる方ばかりです。

今ちょっと詰まってる人。

頑張ってるんだけども何かしら上手くいってない人。

「何かが違うんじゃないかな」、「間違ってるんじゃないかな」って不安な人。

ぜひ僕と話をしましょう。

無料個別相談と特典講座の受け取り方|人生を変えるなら“今”動こう

じゃあ僕との個別相談をどうやって受けれるかご説明しますね。

僕の公式LINE「川瀬智広@ブライトフォーメン」という公式LINEを載せておきますので、この記事の作成日が10月7日なので、「107」という3つの数字だけ送ってください。

「107お願いします」というように「107」以外の文字を入れてはダメですよ。

「107」だけです。

半角で「107」と入れて送信してください。

「107」と送信してくれたら、僕との無料個別コンサルの予約フォームが届くようにしておきます。

その予約フォームに僕が大丈夫な日程を入れてますので、大丈夫だなと思った日を1個だけ選んで送信してください。

その日程を見て、もし都合が悪かったら、「日程なし」って送ってくれたら、調整をかけさせていただきます。

もし、「107」と送信しても予約フォームが届かなかった場合は、受付を終了している場合もあるので、早めに送信してくださいね。

そしてここまで読んでくれたあなたへ。

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僕もほんとコロコロスタイルを変える男ですから。

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ということで、今日の話は以上です。

今日も最後に一緒にいきましょう!

人生は一度きり!
最後まで諦めない!
僕らの勝負はこれからだ!

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